<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[トムヤムの国から]]></title><description><![CDATA[バンコクやタイ各地の観光スポットやレストラン、ショッピング、またタイの日常生活をお伝えします。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Mon, 11 May 2026 08:31:22 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.tomuyamunokunikara.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[パットサームメーンを食す！！！：キンユーダイ]]></title><description><![CDATA[観光地として有名なチェンマイで、おしゃれな雰囲気の中で食事ができる「キンユーダイ」で義弟の家族と一緒にタイ料理を召し上がってきました。 地図 営業時間：朝１０時から夜８時まで 定休日：水曜日 （時間変更があります） お店の雰囲気 このようなテラス席があり おしゃれなお店の室内には このような絵画や 華やかに描かれた絵皿も飾られており 食事のお皿にもこのようなきれいな絵皿が使われています。 メニュー こちらのメニューにはグリーンカレーなどがあり こちらにはフライドヌードルなどがあり こちらにはレッドカレーなどがあり 素揚げの鯵などのメニューもあり 豚肉のエビペーストの炒め物などがあり 揚げ魚のメニューもあり フライドライスのメニューもあります。 パットサームメーンを食す！！！ まずは、タイ料理の伝統的な前菜で金の箱の意味するサクサク生地のクラトントーンを注文し 値段は１００バーツ あっさりとしたスープのゲーンチュートに溶き卵や肉団子が入ったトムチュート　カイチアオホーラパーを注文し 値段は１５０バーツ カニと野菜を炒めたプーパット　プリックルアンを注文し　 １８０バーツ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/p5t3ms</link><guid isPermaLink="false">69eed3053fe49635e69087cc</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Sat, 09 May 2026 23:04:51 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_ae275029b68a4f9ea2a562cfd2955236~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[そびえ立つ５層の仏塔があるお寺：ワット チェディリアム]]></title><description><![CDATA[チェンマイ市内から少し離れたお寺「ワット チェディリアム」の境内には２０体の仏像が納められた５層の独特な形をした仏塔があります。 地図 拝観時間：朝６時から夜６時まで （時間変更があります） そびえ立つ５層の仏塔 「ワット チェディリアム」はラーンナー王国初代マンラーイ王（在位１２６１年ー１３１１年）によりチェンマイの街がつくられた１２８７年に建設され、ラーンナー王国初期には宗教行事が行われていたお寺でした。 この５層の仏塔は７世紀から１３世紀、タイ北部ハリプンチャイ王国の影響を受けており、チェンマイと隣接するランプーンではこの様式の仏塔を目にすることがあります。 現在そびえ立っている仏塔は１９０８年にビルマ商人により修復され、１９９２年に再び修復が行われました。 この日は本堂で修復工事が行われていたため こちらの仏像にお参りをしました。 そびえ立つ５層の仏塔を見ながら１３世紀にラーンナー王国初代マンラーイ王がどのようにチェンマイの街を築いたをのを想像してみるのもいいかもしれません。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6wc8ri</link><guid isPermaLink="false">69ec1b07b502c05c43b51712</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 07 May 2026 23:18:03 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_497d0812239442c9932202b259436b60~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[王のための善行を行った猿の寺：ワット イーカーン遺跡]]></title><description><![CDATA[チェンマイ市内から少し離れた場所にある「ワット イーカーン遺跡」には、長い歴史を示す古い仏塔がそびえ立っています。 地図 王のための善行を行った猿の寺 「ワット イーカーン」の「イーカーン」はタイ北部の方言でキツネザルを指し、かつてこの放棄された遺跡にキツネザルの群れが住んでいたことに由来します。 さらに伝説によれば、王のために多くの善行を行った猿がおり、その猿が亡くなった後に、王はその猿を偲んでこの寺を建てたという由来があります。 ソンクラーンを祝う人々 この日はタイ正月ソンクラーンの二日前であったことから「ワット イーカーン遺跡」でイベントが行われており みなさん仏像にお供え物をしていました。 こちらには艶やかな民族衣装を着たたくさん女性達がおり 女性達：「どこから来たの～？」 私：「日本からです～」 女性達「あら～(*^^)v」 みなさん楽しいソンクラーンを過ごしたことでしょう(*^-^*)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/z2g8s3</link><guid isPermaLink="false">69eadc13d06bed7d1aa270aa</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Tue, 05 May 2026 22:53:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_f72b4340966d4963aabc0ed2ba78b9e6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[成功をもたらす黒い青銅のガーネーシャ：ワット パーデット]]></title><description><![CDATA[チェンマイのタイ北部ラーンナー様式で建てられたお寺「ワット パーデット」には黒い青銅のガーネーシャが祀られており多くの参拝客が訪れています。 地図 拝観時間：朝８時３０分から夕方５時まで 黒い青銅のガーネーシャ 「ワット・パーデート」は１８０２年頃に建てられたお寺で当初は「ワット・ドン・カウ」と呼ばれチェンマイで有名なお寺でした。 その後、１８５７年には本堂が建てられ １９３２年に修復工事が行われ新たに命名された「ワット パーデット」の本堂にはラーンナー様式のご本尊が祀られています。 また、こちらのお堂には ウッタラスリカンパティとよばれる黒い青銅のガーネーシャが祀られており 学業や事業などに成功をもたらすと信じられています。 また、ガーネーシャの前にはサングラスをかけたネズミがお賽銭箱の前に立っています。 「ワット パーデット」はチェンマイ市内から少し離れていますが、成功をもたらす黒い青銅のガネーシャへのお参りしてみてはいかがでしょうか。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/3b8s9k</link><guid isPermaLink="false">69e8c9c74d400873908655aa</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 03 May 2026 23:16:30 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_692b694881884a3fa7f2dd337cad0186~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ブラック醤油ラーメンを食す！！！：豚骨火山]]></title><description><![CDATA[大阪の外食フランチャイズチェーン店の「サンパーク」が東南アジアやアメリカ、カナダで展開しているラーメン店「豚骨火山」がバンコクにも数店舗あり、チュラロンコン大学の近くのチャームチュリースクエアでラーメンを啜ってきました。 地図 地下鉄サームヤーン駅から徒歩３分 営業時間：朝１０時から夜１０時まで 店内の様子 店内はほぼ満席状態で、タイでも日本のラーメンの人気の高さが伺い知ることができます。 メニュー 常夏の国だけに冷やしたざるラーメンがあり スパイシーなつけ麺もあり お店の看板メニューの火山ラーメンがあります。 この火山ラーメンとは熱々の石焼の器の上に穴の開いた蓋の口から蒸気が噴き出す様子が火山のように見えます。 こちらには豚骨塩ラーメンや豚骨醬油ラーメン、豚骨味噌ラーメンがあり こちらは豚骨チャーシュー麺があり ブラック醤油ラーメンなどがあり カツ丼や親子丼もあり 餃子や唐揚げなどもあり 山盛りになったアイスもあります。 ブラック醤油ラーメンを食す！！！ まずは餃子を注文し 値段は８９バーツ 豚骨醤油に黒ニンニクのブラック醤油ラーメンを注文しました。 値段は１８９バーツ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/b9ra45k</link><guid isPermaLink="false">69e6dcd48e63193b95d46d06</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 23:29:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_529ce20859bd493790145f07b3106dc8~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[バンコク フアランポーン駅の鉄道博物館]]></title><description><![CDATA[１９１６年に竣工したバンコクで最も古いフアランポーン駅舎には タイ国鉄の歴史を展示する鉄道博物館があります。 地図 地下鉄フアランポーン駅駅から徒歩２分 開館時間：朝８時３０分から夕方４時３０分まで 休館日：月曜日、火曜日 入場料：無料 タイ国鉄に関する様々な展示 この鉄道博物館は２０１５年、当時のタイ国鉄総裁により開館しました。 小さな博物館ですが、タイの鉄道に関する興味深い様々な展示物があり このような制帽や南国らしい幅広い制帽があり このような切符も展示されており 階段を上がり２階には このような 列車の安全に関する注意書きが貼られています。 また螺旋階段を上がり３階は このようになっており レールや 古い車両に使われていた窓枠や 古い計算機や 現在でもタイ国鉄で日本の中古車両を使っていることから、日立製の銘板もあります。 このコントローラーは？？？ Ｎゲージのコントローラーで、スイッチを入れると列車が動き始めたのでしばらく童心に帰って遊んでいました。 日本製の車両も展示されているプラットフォーム 現在、ほとんどのバンコク発の列車がバンコク北にあるクルンテープ・アピワット中...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/h59fa3</link><guid isPermaLink="false">69e44b4c0c8d230c9e915b0c</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Wed, 29 Apr 2026 23:38:53 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_e92412ab80dd461a9e8cf9431a17480d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ゲーンソムチャオムクンを食す！！！：スィート タイム]]></title><description><![CDATA[「スィート タイム」はナコンナーヨックでは豊富なメニューと美味しいタイ料理店として地元では評判のお店です。 地図 営業時間：朝１０時から夜８時まで （時間変更があります） 店内の様子 店内は土足禁止のため入口で靴を脱ぎます。 木製のテーブルと椅子、籐で編んだ椅子などがタイの中流家庭の雰囲気を醸し出しています。 メニュー こちらはフライドライスのメニューになり タイ料理定番のご飯におかず乗せのメニューもあり こちらは麵類のメニューになり こちらは野菜の炒め物のメニューになり こちらも炒め物のメニューになり スパゲティーのメニューもあり チキンやポークのバジルの炒め物や 春雨のサラダメニューや 素揚げの鯵などがあり パパイヤサラダなどスパイシーサラダなどこの他にも豊富なメニューがあります。 ゲーンソムチャオムクンを食す！！！ まずは茹でた野菜とエビ味噌のナームプリックガピに鯵の素揚げのプラトゥートートを注文し チュットナームプリックガピ１４０バーツ プラトゥートート６０バーツ 揚げた骨付き鶏肉にタンマリンドソースを絡めたガイトートソースマカームを注文し　 値段は１６０バーツ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/c8ak38n</link><guid isPermaLink="false">69e1a342441ae2d5fdf34a04</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Mon, 27 Apr 2026 23:25:30 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_a97fd3e612064a5e91070aa9da289de6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ヴィエンチャンの職人により建てられたお寺：ワット ヤイ タッキーヤーラーム]]></title><description><![CDATA[ナコーンナーヨックにあるお寺「ワット ヤイ タッキーヤーラーム」は１７８０年にこの地に移住したラオスのヴィエンチャンの職人により建てられました。 地図 ヴィエンチャンの職人により建てられたお寺 かつてラオスには北部にヴィエンチャン王国、中部にルアンパバーン王国、南部にチャンパーサック王国と三つの王国がありました。 １７７３年にルアンパバーン王国がヴィエンチャン王国への侵攻を始めたため、多くのラオス人が戦火を避けてナコーンナーヨックに避難しました。 その後、約４００世帯のラオス人がこの地に定住し、ラオス・ビエンチャン様式の寺院「ワットヤイラオ」がコミュニティーによって建てられました。 １９４１年にお寺は「正しい方向」を意味する「タッキー」と「寺院」を意味する「ヤーラーム」の「ワット ヤイ タッキーヤーラーム」に命名され １９９６年にタイ美術局は「ワット ヤイ タッキーヤーラーム」を文化財として登録し修復を行いました。 １８世紀にラオスの３つの王国はタイの支配を受け、１９世紀にはフランスの植民地、第二次世界大戦後の１９５３年からラオス内戦など受難の歴史の繰り返しでした。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/w5y6ro</link><guid isPermaLink="false">69e059cb47c3def1fff1d35d</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sat, 25 Apr 2026 23:18:55 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_078618e0826a40f693e231dfab7aed27~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[色とりどりの傘で飾られたファーム：エデン ファーム]]></title><description><![CDATA[ナコーンナヨックにある色とりどり傘や可愛らしいキャラクターが飾られている「エデンファーム」は観光名所として多くの人が訪れています。 地図 営業時間：朝１０時から夕方５時 入場料：２０バーツ 大きなカタツムリのキャラクター エデンファームは自然と有機農法のコンセプトで設立された農場です。 エデンファームの始まりはカタツムリの種に関心を持つエデン・オーガニックグループが設立しました。 また、カタツムリの他に可愛い猫のキャラクターや ロボットや キリンや 可愛い牛のキャラクターもおり レトロな車の撮影スポットもあります。 色とりどり傘で飾られたファーム この時間は準備中でしたが、レストランがあり、 こちらでは入場券と交換でジュースをサービスがあります。 ファームにはこのような人気の撮影スポットが広がり SNSなどで人気の撮影スポットとなっています。 ナコーンナヨックにお越しの際はカラフルな傘で飾られたエデンファームでお食事や写真を楽しんでみてはいかがでしょうか。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/e5d9nf</link><guid isPermaLink="false">69df0670934ce577916d6694</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 23 Apr 2026 23:30:24 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_e9c7459dd46449ceaedd4bbbe7699420~mv2.jpg/v1/fit/w_500,h_375,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[栄誉ある寺院と時の門：ワット レーク タンマキット]]></title><description><![CDATA[ナコンナーヨックにある歴史あるお寺「 ワット レーク タンマキット」は幸運をもたらすと言われる「時の門」へ多くの参拝客が訪れています。 地図 拝観時間：朝８時から夕方５時まで （時間変更があります） 栄誉あるお寺と時の門 ワット レーク タンマキットは、アユタヤ王国２４代 ソンタム王（在位１６１１年 - １６２８年）の治世に「ワット・バン・オー・ノック」として建てられたとされています。 しかし、アユタヤ王国滅亡などがありお寺は荒廃してしまいました。 しかし、現在のチャクリー王朝の治世になるとお寺は修復され、１８７５年にラーマ５世が王子と共にこのお寺に滞在し夕食を召し上がりました。 その後、１８９７年の修復に伴い、お寺の名前も当時の住職から「刻まれた法による栄誉の寺院」を意味するワット・レック・タンマキットと改名されました。 こちらが幸運をもたらす言われる「時の門」です。 こちらは１９６５年に建てられた新しい本堂です。 こちらの仏像にもお参りをしてきました。 象の木とマヨンチット 菩提樹が絡まった壁を見ていると どこからともなく現れたおじいちゃんがこのお寺の説明をしてくれ、「地元で...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/t6m6e7</link><guid isPermaLink="false">69d5c444d3b1a3633e6e781a</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Tue, 21 Apr 2026 23:29:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_3fd70f74ed784acfb2d7c46308a9d2a8~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[キムチチゲを食す！！！：ドンデモン]]></title><description><![CDATA[バンコクでバックパッカーによく知られたカオサン通りの近くに老舗の韓国料理店「 ドンデモン」があります。 地図 チャオプラヤーエクスプレスボート　アーティト埠頭から徒歩２分 営業時間：朝９時から夜１０時まで （時間変更があります） お店の雰囲気 こちらはお店の入口で 昔ながらの雰囲気が漂う店内で 壁に貼られたハングル文字のメニューがあることから、韓国人旅行者の馴染みのお店らしく ２０２０年東京パラリンピックに参加した韓国代表が来店した記念のサインユニフォームが飾られています。 メニュー こちらはセットメニューになり 韓国海苔巻きキンパなどがあり チジミや麺類などがあり チゲ鍋などのメニューもあり 手羽先や焼きエビなどもあります。 キムチチゲを食す！！！ 韓国スタイルのお店なのでキムチがサービスで提供され タイ料理とは異なる、辛さと深みがあるキムチチゲを注文しました。 値段は２２０バーツ キムチチゲを食べていると韓国餅のトッポギが運ばれ さらにフライドチキンや海苔の揚げ物が運ばれ 春雨の海苔巻き揚げのキムマリまでありました！！！ これだけのおかずを一人で食べて、お腹がいっぱいになり満...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/3d22ki1</link><guid isPermaLink="false">69d4693dc53e2b8fe1257276</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Sun, 19 Apr 2026 23:09:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_21ba849b7b9445b796e918bcbd70c1d5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[仏教の吉祥を意味するお寺：ワット サンウェート ウィサヤーラーム]]></title><description><![CDATA[バンコクのプラナコーン地区には、仏教の吉祥を意味するお寺「 ワット サンウェート ウィサヤーラーム」があります。 地図 チャオプラヤーエクスプレスボート　アーティット埠頭から徒歩７分 拝観時間：朝５時３０分から夜９時まで 仏教の吉祥を意味するお寺 ワット サンウェート ウィサヤーラームは１７７２年に中国人３人により建てられ、建設当初はタイ語で「３」を意味する「サーム」と中国を意味する「ジーン」から「ワットサームジーン」と名付けられました。 その後 「ワットサームジーン」はこの地区の名称の「 ワットバンラムプー」と変わりました。 ラーマ１世（在位１７８２年ー１８０９年）は副王マハースラ―シンハラットにこのお寺の修復を命じました。 またラーマ３世（在位１８２４年ー１８５１年）によりお寺は修復され、本堂も現在の位置に移されました。 王位に即位前に２７年間出家しており、仏教学者の側面を持ったラーマ４世（在位１８５１年ー１８６８年）はこのお寺のご本尊の制作を命じました。 また、仏教に深い知識を持つラーマ４世は、このお寺に仏教の吉祥を意味する「 ワット サンウェート...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6ki5y3</link><guid isPermaLink="false">69d3205bc53e2b8fe122dd6d</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 17 Apr 2026 23:18:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_5348bfffd29d450caed24b7990ddb758~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[黒豚チーズバーガーを食す！！！：ブリン キン カオ]]></title><description><![CDATA[バンコクの古い町並みが並ぶバンモー通りに こじんまりとしたバーガーショップの「 ブリン キン カオ」があります。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩５分 営業時間：朝１１時から夜９時まで 定休日：火曜日 （時間変更があります） 店内の様子 落ち着いた雰囲気のある店内です。 メニュー こちらのメニューにはサラダや餃子などがあり ステーキやハンバーガーのメニューがあり ハンバーガーはビーフの他に黒豚バーガーがあり、パテの枚数を選ぶことができます。 また、このようなドリンクメニューもあり スパゲティーもあります。 黒豚チーズバーガーを食す！！！ ということで、黒豚チーズバーガーのダブルパテを注文しました。 値段は２５９バーツ 予想以上にパテが厚くジューシで美味しい黒豚チーズバーガーでした！！！ 「 ブリン キン カオ」は涅槃仏で 有名なワットポーからも近いので、お参りの後でのお食事に黒豚チーズバーガーを召し上がってみてはいかがでしょうか(*^-^*)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/b5ku6c</link><guid isPermaLink="false">69d1d020f7044e6cf7aeab53</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Wed, 15 Apr 2026 23:28:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_60e2739972314dcdb226b27453f75497~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[王家の紋章の祠：プータム祠]]></title><description><![CDATA[バンコクで有名なエメラルド寺院や涅槃像で有名なワットポーの近くに公務員試験の合格や昇進などを祈願することで有名な「王家の紋章の祠」こと「プータム祠」には多くの人がお参りに訪れています。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩１分 拝観時間：朝８時３０分から夜８時まで （時間変更があります） 王家の紋章の祠 この王家の紋章の祠はプラ・ラチャワン警察署の敷地内にあります。 近代化を推し進めるラーマ５世は１８６０年代にタイに欧米式の警察制度を導入し、１８７３年にこの王家の紋章を警察の国章を制定しました。 その後、１９１０年代のラーマ６世の治世に新たに警察の国章は変更され現在のデザインになりました。 しかし、タイ警察の礎を築いたラーマ５世への敬意を表すため、現在でも腕章に王家の紋章が使用されています。 このプータム祠では警察官が安全に任務の完了することを願い、勤務前に線香を焚くことがあることから、この祠は守護神がいる聖地となりました。 そのため、多くの人がその守護神に公務員試験の合格や昇進を願ってお参りに訪れています。 公務員試験や昇進を目指しているなら、バンコクを訪れ際にプータム祠へお参...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/8o6ke3</link><guid isPermaLink="false">69cdd71b535e7bcd269692f2</guid><category><![CDATA[タイの日常生活]]></category><pubDate>Mon, 13 Apr 2026 22:43:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_f5e092d5465a41458307a377e81bdb4d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[和風をイメージしたパヤオ湖のカフェ：THREE TWO CAFE]]></title><description><![CDATA[年末に妻の実家へ帰省していたところ、高校生の姪から 「叔父さ～ん、ここに連れていって」 とせがまれ、パヤオ湖の畔にあるカフェ「 THREE TWO CAFE」に行ってきました！！！ 地図 営業時間 月曜日から金曜日：朝９時から夕方５時まで 土曜日、日曜日：朝９時から夕方６時まで （時間変更があります） メニュー ドリンクはコーヒーやスムージーなどがあり こちらはタイティーなどお茶のメニューになり こちらはソーダーのメニューになり ケーキなどのメニューになります。 和風をイメージしたカフェ お店の入口からこのような提灯が飾られており 古いタイプの日産ダットサンが停められており 注文カウンターにはDrスランプのポスターなどが貼られており このような座敷の席もあります。 風光明媚なパヤオ湖の光景 店内にはこのような日本語があちこちに書かれており 胸に七つの傷がある北斗神拳伝承者が訪れたのでしょうか ここにも日本語が書かれており 日本語を勉強している姪に 「何て書いてあるか、読んでごらん」 と言ったところ さっきまで隣にいたはずの姪がおらず、向こうで自撮りに夢中になっていました、、、...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/7p5wa6</link><guid isPermaLink="false">69cc8941f7044e6cf7a43e7a</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Sat, 11 Apr 2026 23:02:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_7738aee7610f4414be0b0fe86954df62~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[シャン族の住職が務めるパヤオのお寺：ワット シーチョームルアン]]></title><description><![CDATA[タイ北部のパヤオには、山岳民族やビルマ系タイ人が住んでおり、「ワット シーチョームルアン」は歴代のシャン族出身の住職が務めるお寺です。 地図 拝観時間：朝６時から夕方６時まで （時間変更があります） シャン族の住職が務めるお寺 ワット シーチョームルアンは１８９３年に建てられました。 この寺院が建立された当時、タイではラーマ5世による近代化による中央集権のため、各地の領主に代わってバンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。 しかし、急激な行政制度の変更が原因で１８９９年にパヤオで暴動が起こり、多くの住民が隣接する県のラムパーンに避難せざるを得なくなりました。 その後、１９０４年になるとパヤオでの暴動も収まり、ラムパーンから戻ってきた住人達が街の再建を始めました。 街の再建に伴いワットシーチョームルアンも修復され、パヤオの人々は避難先であったラムパーンからビルマ系シャン族の住職を招きました。 それ以来ワット シーチョームルアンではシャン族出身の住職が代々務めています。 ビルマ系シャン族の住職が務めているお寺なだけにビルマの神様が祀られており...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/s8yn3z</link><guid isPermaLink="false">69cb32646d22c86f75a64861</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 23:02:04 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_9a03d45d3d8c46a08b345512f91453f8~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[オムレツライスにイカの炒め物：Every Time Coffee&#38;Bistro]]></title><description><![CDATA[チェンライのメーファールアン芸術文化公園を訪れた帰りに昼食を探していると、オシャレな店構えの「Every Time Coffee&#38;Bistro」というお店を見つけたので、行ってみることにしました。 地図 営業時間：朝８時３０分から夜９時まで 定休日：月曜日 店内の様子 広々とした落ち着いた雰囲気のある店内で レジカウンターの横には 美味しそうなケーキが売られています。 メニュー こちらはご飯物やスパゲティーのメニューになり トーストなどのメニューもあり ドリンクやスムージーなどもあります。 オムレツライスにイカの炒め物！！！ この日も暑かったので妻はブルーベリーソーダ―を注文し 値段は５０バーツ 私も暑かったので、さっぱりしたミントレモンソーダを注文しました。 値段は５０バーツ 私はオムレツライスにイカの炒め物、「カーイカイコンプラームックコアプリッククルア」を注文し 別途に１０バーツでソーセージのトッピングをしました。 値段は１３０バーツ イカとオムレツライスにピッタリで美味しかったです。 妻は鶏肉の胸肉を甘辛に柔らかく煮こんだ「カーオナーカイオプノムソト」を注文しました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6i2ol5</link><guid isPermaLink="false">69c7feec5ed83abd8bc18a28</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 22:58:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_63ed47220cd24280b6168315432953c6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[文化遺産と自然の調和：メーファールアン芸術文化公園]]></title><description><![CDATA[タイ北部チェンライの近郊にタイ北部ランナー様式の建物と自然が調和した「メーファールアン芸術文化公園」があります。 地図 開園時間：朝８時３０分から夕方４時３０分まで 入場料：タイ人１００バーツ　外国人２００バーツ 広大な敷地の芸術文化公園 メーファールアン芸術文化公園の敷地面積は２４，０００㎡あり東京ドーム約５個分の広さがあります。 公園の片隅でピンクバナナを見つけました。 山岳民族の若者を育成する機関として この「メーファールアン芸術文化公園」はラーマ９世の母親であるシーナカリン王太后により山岳民族の若者を育成する機関として設立されました。 シーナカリン王太后はタイ北部の発展のための財団を設立し、その晩年はほとんどをタイ北部チェンライで過ごしていました。 １９７２年、シーナカリン王太后は少数山岳民族の若者達へ基礎教育と社会スキル、農業や伝統的な職人技の教育を行う機関として「ライ メーファールアン」を設立しました。 シーナカリン王太后はタイでは「メーファールアン」と呼ばれており、これはタイ語で「メーファールアン王太后」を意味します。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/r8si5c</link><guid isPermaLink="false">69c2073a8f0e652aaa2d695b</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 23:06:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_d562cfbaa6f64a9da729c803a3e367c5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンで最初の王立寺院：ワット ブンヤワート ウィハーン]]></title><description><![CDATA[約４００年の歴史がある「 ワット ブンヤワート ウィハーン」では 昔から師匠に水を運ぶ儀式が行われている由緒あるお寺です。 地図 ラムパーンで最初の王立寺院 約４００年前にこのお寺は「ワットクランムアン」として建てられました。 そして４代目ランパーン領主カムソーム（在位１７７４年ー１７９４年）はお寺の修復を行い「ワット・ルアン・チャイヤサン」と改名しました。 また、第１３代ランパーンの領主ブーンワトウォンマニットは損傷の激しいこのお寺を見かねて１９１２年に修復を行い「 ワット ブンヤワート ウィハーン」 と名付けました。 そして１９１５年にラーマ６世により「 ワット ブンヤワート ウィハーン」はラムパーンで最初のタイ王室管理寺院に昇格しました。 ラムパーン領主ブーンワトウォンマニット ブーンワトウォンマニット（在位１８９８年ー１９２２年）がラムパーン領主になった頃、タイではラーマ５世による近代化による中央集権化が進められていました。 その近代化のため、各地の領主に代わり、バンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/1b5yw6</link><guid isPermaLink="false">69c0a8e4f68fa4c22fbd4bc3</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 23:02:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_99d1136f6818442e8a1cbd77f0227dae~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンの歴史と文化：ラムパーン博物館]]></title><description><![CDATA[モダンな造りのランパーン博物館には、骨董品やかつて使われてい日用品が展示されておりランパーンの人々の文化や生活がよくわかる博物館です。 地図 開館時間：朝９時から昼１２時、午後１時から夕方４時３０分まで 休館日：月曜日 入場無料 ラムパーン博物館の成り立ち ラムパーン博物館の建物は、もともと１９６４年にランパーンの県庁舎として建てられ、１９９７年まで使用されていました。 その後、建物は２００３年からラムパーンによって芸術文化センターとして使用され２０１９年に博物館として開館しました。 博物館の様子 ２階に上がるとそれぞれの時代の服を着た像が展示されており ラムパーンやタイ北部には、紀元前から人が住んでいたことを示す古代壁画があり この地域では、私達の想像以上に文明が進んでいたのかもしれません。 また、タイ北部には釈迦が巡礼に訪れた伝説がある古いお寺をよく目にすることがあります。 １９世紀になると、ラムパーンではイギリス資本によるチーク材の輸出が行われていたため、コロニアル様式の建物が建設され １９１６年にラムパーン駅が開業したことから、多くの人がラムパーンを訪れ、...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/p8rm55h</link><guid isPermaLink="false">69bcc61806e9acd4d41db62b</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Wed, 01 Apr 2026 22:55:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_4d6dfed1b3254e76b19e7ddb6ce8957d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item></channel></rss>