<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[トムヤムの国から]]></title><description><![CDATA[バンコクやタイ各地の観光スポットやレストラン、ショッピング、またタイの日常生活をお伝えします。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 11 Apr 2026 04:46:30 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.tomuyamunokunikara.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[シャン族の住職が務めるパヤオのお寺：ワット シーチョームルアン]]></title><description><![CDATA[タイ北部のパヤオには、山岳民族やビルマ系タイ人が住んでおり、「ワット シーチョームルアン」は歴代のシャン族出身の住職が務めるお寺です。 地図 拝観時間：朝６時から夕方６時まで （時間変更があります） シャン族の住職が務めるお寺 ワット シーチョームルアンは１８９３年に建てられました。 この寺院が建立された当時、タイではラーマ5世による近代化による中央集権のため、各地の領主に代わってバンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。 しかし、急激な行政制度の変更が原因で１８９９年にパヤオで暴動が起こり、多くの住民が隣接する県のラムパーンに避難せざるを得なくなりました。 その後、１９０４年になるとパヤオでの暴動も収まり、ラムパーンから戻ってきた住人達が街の再建を始めました。 街の再建に伴いワットシーチョームルアンも修復され、パヤオの人々は避難先であったラムパーンからビルマ系シャン族の住職を招きました。 それ以来ワット シーチョームルアンではシャン族出身の住職が代々務めています。 ビルマ系シャン族の住職が務めているお寺なだけにビルマの神様が祀られており...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/s8yn3z</link><guid isPermaLink="false">69cb32646d22c86f75a64861</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 23:02:04 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_9a03d45d3d8c46a08b345512f91453f8~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[オムレツライスにイカの炒め物：Every Time Coffee&#38;Bistro]]></title><description><![CDATA[チェンライのメーファールアン芸術文化公園を訪れた帰りに昼食を探していると、オシャレな店構えの「Every Time Coffee&#38;Bistro」というお店を見つけたので、行ってみることにしました。 地図 営業時間：朝８時３０分から夜９時まで 定休日：月曜日 店内の様子 広々とした落ち着いた雰囲気のある店内で レジカウンターの横には 美味しそうなケーキが売られています。 メニュー こちらはご飯物やスパゲティーのメニューになり トーストなどのメニューもあり ドリンクやスムージーなどもあります。 オムレツライスにイカの炒め物！！！ この日も暑かったので妻はブルーベリーソーダ―を注文し 値段は５０バーツ 私も暑かったので、さっぱりしたミントレモンソーダを注文しました。 値段は５０バーツ 私はオムレツライスにイカの炒め物、「カーイカイコンプラームックコアプリッククルア」を注文し 別途に１０バーツでソーセージのトッピングをしました。 値段は１３０バーツ イカとオムレツライスにピッタリで美味しかったです。 妻は鶏肉の胸肉を甘辛に柔らかく煮こんだ「カーオナーカイオプノムソト」を注文しました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6i2ol5</link><guid isPermaLink="false">69c7feec5ed83abd8bc18a28</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 22:58:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_63ed47220cd24280b6168315432953c6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[文化遺産と自然の調和：メーファールアン芸術文化公園]]></title><description><![CDATA[タイ北部チェンライの近郊にタイ北部ランナー様式の建物と自然が調和した「メーファールアン芸術文化公園」があります。 地図 開園時間：朝８時３０分から夕方４時３０分まで 入場料：タイ人１００バーツ　外国人２００バーツ 広大な敷地の芸術文化公園 メーファールアン芸術文化公園の敷地面積は２４，０００㎡あり東京ドーム約５個分の広さがあります。 公園の片隅でピンクバナナを見つけました。 山岳民族の若者を育成する機関として この「メーファールアン芸術文化公園」はラーマ９世の母親であるシーナカリン王太后により山岳民族の若者を育成する機関として設立されました。 シーナカリン王太后はタイ北部の発展のための財団を設立し、その晩年はほとんどをタイ北部チェンライで過ごしていました。 １９７２年、シーナカリン王太后は少数山岳民族の若者達へ基礎教育と社会スキル、農業や伝統的な職人技の教育を行う機関として「ライ メーファールアン」を設立しました。 シーナカリン王太后はタイでは「メーファールアン」と呼ばれており、これはタイ語で「メーファールアン王太后」を意味します。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/r8si5c</link><guid isPermaLink="false">69c2073a8f0e652aaa2d695b</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 23:06:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_d562cfbaa6f64a9da729c803a3e367c5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンで最初の王立寺院：ワット ブンヤワート ウィハーン]]></title><description><![CDATA[約４００年の歴史がある「 ワット ブンヤワート ウィハーン」では 昔から師匠に水を運ぶ儀式が行われている由緒あるお寺です。 地図 ラムパーンで最初の王立寺院 約４００年前にこのお寺は「ワットクランムアン」として建てられました。 そして４代目ランパーン領主カムソーム（在位１７７４年ー１７９４年）はお寺の修復を行い「ワット・ルアン・チャイヤサン」と改名しました。 また、第１３代ランパーンの領主ブーンワトウォンマニットは損傷の激しいこのお寺を見かねて１９１２年に修復を行い「 ワット ブンヤワート ウィハーン」 と名付けました。 そして１９１５年にラーマ６世により「 ワット ブンヤワート ウィハーン」はラムパーンで最初のタイ王室管理寺院に昇格しました。 ラムパーン領主ブーンワトウォンマニット ブーンワトウォンマニット（在位１８９８年ー１９２２年）がラムパーン領主になった頃、タイではラーマ５世による近代化による中央集権化が進められていました。 その近代化のため、各地の領主に代わり、バンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/1b5yw6</link><guid isPermaLink="false">69c0a8e4f68fa4c22fbd4bc3</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 23:02:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_99d1136f6818442e8a1cbd77f0227dae~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンの歴史と文化：ラムパーン博物館]]></title><description><![CDATA[モダンな造りのランパーン博物館には、骨董品やかつて使われてい日用品が展示されておりランパーンの人々の文化や生活がよくわかる博物館です。 地図 開館時間：朝９時から昼１２時、午後１時から夕方４時３０分まで 休館日：月曜日 入場無料 ラムパーン博物館の成り立ち ラムパーン博物館の建物は、もともと１９６４年にランパーンの県庁舎として建てられ、１９９７年まで使用されていました。 その後、建物は２００３年からラムパーンによって芸術文化センターとして使用され２０１９年に博物館として開館しました。 博物館の様子 ２階に上がるとそれぞれの時代の服を着た像が展示されており ラムパーンやタイ北部には、紀元前から人が住んでいたことを示す古代壁画があり この地域では、私達の想像以上に文明が進んでいたのかもしれません。 また、タイ北部には釈迦が巡礼に訪れた伝説がある古いお寺をよく目にすることがあります。 １９世紀になると、ラムパーンではイギリス資本によるチーク材の輸出が行われていたため、コロニアル様式の建物が建設され １９１６年にラムパーン駅が開業したことから、多くの人がラムパーンを訪れ、...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/p8rm55h</link><guid isPermaLink="false">69bcc61806e9acd4d41db62b</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Wed, 01 Apr 2026 22:55:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_4d6dfed1b3254e76b19e7ddb6ce8957d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンの砲台跡：アモーク塔]]></title><description><![CDATA[ラムパーンにはビルマ語で砲塔を意味する約２００年前にレンガで建てられた砲台跡「アモーク塔」があります。 地図 ランパーンの砲台跡 １７８２年にビルマから独立戦争に勝利したカーウィラはバンコクのラーマ１世からチェンマイ、ラムパーン、ラムプーンの地域に含めたラーンナー王国の王位を授かりました。 しかし、都チェンマイは戦乱による荒廃からの復興の最中にあり、カーウィラはランパーンで政務を行っていましたが、独立を果たしたものの、ビルマの脅威は依然として残っていました。 そのため、カーウィラの一族であるチェットトン王家のランパーン３代目領主ドゥアンティプにより１８０９年に高さ１０ｍ、幅１３ｍの砲台が城壁と堀と共に築かれ、同様の砦が６ヶ所に建設されていました。 現在、大砲は下に降ろされていますが、建設当初は２階と３階に設置されていました。 その後「 アモーク塔」はタイ美術局に古代遺跡と登録され１９３５年に補修工事をされました。 アモーク塔の前にホンダスーパーカブが停まっていました。 いまではバイクが停められているように軍事目的の役割を終えましたが、...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/h5a33k</link><guid isPermaLink="false">69ba6748fde2f1f6ed2a8f70</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 22:46:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_9718bf89fdbb4726a04758118c820db9~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[チェットトン家の始祖ティップチャック]]></title><description><![CDATA[タイ北部ラムパーンにはラーンナー王国を再興したチェットトン家の始祖ティップチャックが祀られています。 地図 チェットトン家の始祖ティップチャック ラムパーンがビルマ統治時代の１７３０年、この地を治めるマハーヨート公が反乱を起こし ワット プラタート ラムパーン ルアンを本営に定めました。 ワット プラタート ラムパーン ルアン このとき猟師であったティップチャックは手勢を率い反乱首謀者の本営 を急襲し マハーヨート公を討ち取った功績により、１７３２年にビルマ王からランパーン領主に任命されました。 ティップチャック ラーンナー王国の再興 このティップチャックの孫、カーウィラはバンコクのタークシン王の支援をもとに１７７１年にビルマからの独立の戦いを始めました。 そしてカーウィラは１７８２年にタークシン王の跡を継いだラーマ１世によりチェンマイ領主と共にビルマ統治以前にタイ北部を治めていたラーンナー王国の国王に任命されました。 このカーウィラの一族であるチェットトン家が再興したラーンナー王国としてチェンマイ、ランパーン、ランプーンの各地域の領主となりました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/1ch9t3t</link><guid isPermaLink="false">69b8c7406237d254f3660d2d</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sat, 28 Mar 2026 23:13:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_3c34536f5ded45e29c86e79d44946d60~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ビルマ人材木商によるお寺：ワット シーチュム　ラムパーン]]></title><description><![CDATA[タイ北部はミャンマーが近いこともありビルマ様式のお寺を見かけることが多く「 ワット シーチュム　ラムパーン」もまたビルマ様式の本堂が建てられています。 地図 拝観時間：朝６時から夜８時まで （時間変更があります） ビルマ人材木商が建てたお寺 ラムパーンは豊富なチーク材があることから林業が盛んで、１９世紀後半にはラムパーンでイギリス人材木商の元で働くビルマ人のウヨという人物がいました。 後にウヨ氏もまた材木商として独立し事業に成功を収めました。 その後、事業に成功したウヨ氏は、功徳を積むためにお寺を建てたいと考え、１８９３年に叔父と叔母と共にビルマ様式のお寺「ワット シーチュム ラムパーン」を建立しました。 本堂の天井には繊細な彫刻が施され ビルマ様式のご本尊が祀られています。 その後１９８１年にお寺はタイ政府美術局により文化財と指定されました。 しかし、１９９２年１月に火災のためにお寺は損壊したため、ビルマ様式の方法で再建されました。 こちらのお堂にも仏像が祀られており こちらには１９０６年にビルマから贈られてきた仏舎利が祀られています。 「 ワット...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/k6b8ma</link><guid isPermaLink="false">69b68924d1b1d9cdf218aad3</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 23:31:13 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_72692141b726444f8af109f923e465e7~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[厚切りのサワードゥベーコン：ホープ &#38; グラインズ]]></title><description><![CDATA[この日の朝は朝食前にナコーンラムパーン駅に行ったので豊富なメニューの「 ホープ &#38; グラインズ」で昼食兼のブランチを楽しみました。 地図 営業時間：朝８時３０分から夜６時まで （時間変更があります） 店内の様子 駐車場の車を見るとバンコクナンバーの車ばかりで、店内はほぼ満席状態でしたのでバンコク在住のタイ人旅行者には人気のお店なのかもしれません。 メニュー こちらはブレックファーストメニューになり サンドイッチなどのメニューもあり フライドライスのメニューもあり ご飯物のメニューもあり パスタのメニューもあり サラダメニューもあり ケーキのメニューもあります。 厚切りのサワードゥベーコン！！！ 私はアメリカンコーヒーを注文し 値段は６５バーツ 妻はアイスカフェラテを注文しました。 値段は７０バーツ 朝食を食べなかったことから妻はボリュウーム満点のふんわり卵とよく合う甘辛ロースポークライスを注文し 値段は９５バーツ 私はブレックファーストメニューのサワードゥベーコンを注文しました。 値段は２１０バーツ メニューの写真よりベーコンが厚切りで大きくて思わず 「ホホホ！！！」...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6h9ps7</link><guid isPermaLink="false">69b4d6926f1601b218255d36</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 22:43:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_3bd4dd586d6f4c7a8331a74a6c25a57f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ナコーンラムパーン駅と日本製機関車]]></title><description><![CDATA[タイ北部のナコーンラムパーン駅は、バンコクから約６４２㎞離れており、特急列車で約１０時間かかる県庁所在地に位置するタイ国鉄北部線の駅です。 地図 ナコーンラムパーン駅の歴史 １８９７年、バンコクからアユタヤ間に鉄道開通したことで始まったタイ国鉄はその後も全国に路線を広げ、１９１５年にナコーンラムパーン駅の建設が始まり、１９１６年に駅舎が完成しました。 こうして完成したナコーンラムパーン駅は１９２１年まで北部線の終着駅となり、タイ北部の重要な交通や物流の拠点として人々の生活や経済に変化をもたらしました。 しかし、ナコーンラムパーン駅は、第二次世界大戦中にタイに進駐した日本軍のビルマへの補給ルートを断つ目的で、米英連合軍の航空機による爆撃を受けました。 幸いにも駅は大きな被害を免れましたが、その時の弾痕が今でも駅舎の屋根に残っています。 その後、１９９３年にシャム建築家協会の建築保存委員会によって駅舎が歴史的建造物として認定され、建設当初の姿を保っています。 駅の様子 こちらがチケット売り場になり ラムパーンの観光名物の馬車のモニュメントや...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/3n6kn5j</link><guid isPermaLink="false">69b2324619a7028f2bc0471d</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 22 Mar 2026 23:06:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_7c2783bf858e449c9a9cec8391329350~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラムパーンの歩行者天国！！！]]></title><description><![CDATA[タイ北部のラムパーン市内を流れるワン川沿いの通りは、週末の夕方になると歩行者天国となり、食べ物や服など様々な屋台が立ち並びます。 地図 営業日：土曜日、日曜日 営業時間：夕方４時から夜１０時まで （時間変更があります） 美味しそうな食べ物と賑わう歩行者天国 古い町並みが残る歩行者天国は多くの人で賑わっており 焼きバナナや パイナップルや豚肉、小豆などが入ったパイが売れており タイの昔ながらのアイスキャンディーや 搾りたてサトウキビジュースがあります。 ラムパーンはチェンマイや世界遺産で知られるスコータイにも近いため、この歩行者天国では欧米人旅行者が多く、ピザや スパゲティーや ケーキなども売られています。 日用品も盛りだくさん！！！ こちらでは古本が売られており タイの伝統楽器のスンを弾きながらCDが売られており タイ料理には欠かせない辛いペーストを作るための臼や ラムパーンのシンボルの鶏が描かれたお皿があり サボテンや 香水や 外国人旅行者にも人気のカラフルなタイパンツが売られており きれいなアクセサリーが販売されていたので、日本語を一生懸命勉強している高校生の姪へのプレゼント...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/h5r33m</link><guid isPermaLink="false">69ae380a3fdd64550e6db68c</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 20 Mar 2026 22:56:32 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_a6e3ae9b2e3a4277a93ebecefc037280~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ヤムサームクロープを食す！！！：ランウェイ]]></title><description><![CDATA[ラムパーンにある「 ランウェイ」は 雰囲気もよく豊富なメニューでタイ人だけでなく外国人観光客も食事に訪れるタイ料理レストランです。 地図 営業時間：朝１０時３０分から夜１１時まで （時間変更があります） お店の様子 お店は１階にテラス席や 団体客用の席らしく欧米人のお客が来ており ２階には吹き抜けの解放感のある席となっており、ステージではギターでの雰囲気に合わせた弾き語りが演奏されており 演奏を聴きながら食事を待っていると、 「この聴いたことのあるメロディーは！！！」 なんと、、、 谷村新司さんの「昴」でした(^_-)-☆ （もちろん歌詞はタイ語です） そしてこの演奏を聴いていると、 「ゴー！！！」 と爆音が店内に響き渡り 爆音のするほうを振り返ってみると、、、 お店の道路の向かい側はラムパーン空港の滑走路でした！！！ （なるほど、それでお店の名前が ランウェイだったと納得してしまいました） メニュー こちらのメニューは辛いソースのナームプリックなどがあり こちらのメニューには和え物のヤムなどがあります。 ヤムサームクロープを食す！！！...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/r8n9w</link><guid isPermaLink="false">69aa4b2a95f8968663569f59</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 23:07:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_7d8c10b464244828a82376e987876839~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[１３００年の歴史を持つ聖なる井戸：チャムデヴィ女王の井戸]]></title><description><![CDATA[ラムパーンにある、約１３００年の歴史を持つチャムデヴィ女王の井戸を意味する บ่อน้ำเลี้ยงพระนางจามเทวี（ボーナームリアンプラナーング チャムデヴィ）は現在でも宗教儀式に使われている神聖な井戸です。 地図 神聖なる井戸 今から約１３００年前、タイ中部のロッブリーにあるモン族のラヴォ王国からタイ北部ラムプーンに新たな王国を建てるための王女を従えた一行がこの地にたどり着きました。 ワット プラ シー ラタナ マハータート/ロッブリー 王女は目的地までの長旅に備えての水源を見つける手助けをラムパーンの村人にお願いしました。 そして王女は ワット プラタート ラムパーン ルアンのご本尊の前に跪き「 もし水の流れがあれば、村人たちのために湧き出ますように」と祈りを捧げました。 ワット プラタート ラムパーン ルアン すると一匹の豚が掘った場所から水が湧き出してきました。 それを見た村人達は王女の護衛の兵士達を共に水が湧き出した場所に井戸を掘りました。 その後、王女一行は無事に目的地ラムプーンに辿り着き、王女はジャマデヴィ女王としてハリプンチャイ王国を築きました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/9bc6v8</link><guid isPermaLink="false">69a8fac9f1929985ec95dd91</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 16 Mar 2026 22:38:55 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_400aed7a960046e4824f947172560ddc~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[１０００年以上の歴史を持つランナー様式のお寺：ワット プラタート ラムパーン ルアン]]></title><description><![CDATA[タイ北部ラムパーンにある１０００年以上の歴史あるお寺「 ワット プラタート ラムパーン ルアン」はタイ北部の文化ランナー様式の本堂や仏陀の遺物を納めた仏塔があります。 地図 拝観時間：朝７時から夕方５時まで （時間変更があります） １０００年以上の歴史を持つランパーンの聖地 ワット プラタート ラムパーン ルアンはラムパーンの聖地とされ多くの参拝客が訪れています。 ６１１年から１２９２年頃までタイ北部ラムプーンを都とするモン族の国、ハリプンチャイ王国がありました。 そして ワット プラタート ラムパーン ルアンは ハリプンチャイ王国と初代とされるチャムデヴィ女王の治世に建てられたとされています。 その後、１３世紀にタイ北部にラーンナー王国があったことからラーンナー様式様式とよばれる本堂があり ご本尊にお参りをしてきました。 また本堂の横にはお堂があり このお堂は丑年に建てられたことから 丑年の人がお参りするとご利益があると信じられています。 仏陀の遺物を収めた仏塔 伝説によると仏陀が巡礼の旅の途中にこの地を訪れたたとき、ラワ族が蜂蜜が入った木筒を仏陀に捧げました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/r0p3t5</link><guid isPermaLink="false">69a799e3e84025d87ea7996e</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sat, 14 Mar 2026 22:41:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_d3aae5cd796547f6bd9b13f529949eb2~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[炭焼き塩漬け魚のせご飯！！！Hub-rare Ayutthaya]]></title><description><![CDATA[アユタヤの旧市街にある小さなレストラン「 Hub-rare Ayutthaya」ではファーストフード感覚でタイ料理が食べられると評判のお店です。 地図 営業時間：朝１０時から夜７時まで 定休日：火曜日 （時間変更があります） 店内の様子 店内はスタンド席のみになり 外側はカリカリで中はふわっとしているタイのお菓子「カノムカイ」が売られています。 メニュー こちらのタイのファーストフード風にご飯におかずをのせたタイプの料理になり スープなしの麺類のメニューもあります。 炭焼き塩漬け魚のご飯のせ！！！ まずはローゼルジュースのクラチアップに少量のオレンジジュースを混ぜたソムポーモを注文し 値段は５０バーツ 私は土鍋で炊いたご飯の上に炭火で焼いた塩漬け魚をのせたカーオプラークヤーンターンを注文し 値段は１５０バーツ 塩漬け魚にはタロイモが添えられており、茶色い砂糖と米粉、甘辛の味噌をつけながら塩味の効いた魚につけて食べると旨味が増します。 妻はエビ味噌を混ぜたご飯にアヒルの塩漬け卵をのせたカーオクンクルップカイケムを注文し 値段は１６０バーツ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/8sh1og</link><guid isPermaLink="false">69a65aa0fe2730c04135b631</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Thu, 12 Mar 2026 22:56:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_44ecaef63739482893aa25e2577b1c1e~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[眩い黄金の所蔵品の博物館：チャオサームプラヤー国立博物館]]></title><description><![CDATA[古都アユタヤにある「 チャオサームプラヤー国立博物館」には古代寺院 ワット・マハタートとワット・ラチャブラナから発掘された仏像や黄金の装飾品などが展示されています。 この日は仏像が展示されて本館が閉館しているようで、黄金の装飾品を展示している別館「 Ayutthaya Gold Treasure Exhibition Building」 のみ案内されました。 地図 開館時間：朝９時から夕方４時まで 定休日：月曜日 入場料：タイ人３０バーツ　外国人２００バーツ 煌びやか黄金の装飾品 １３５１年にラーマーティボーディー1世（ウートーン王）がアユタヤ王国を開きました。 現在でもタイ中央部では水量が豊かなチャオプラヤー川が流れていることから年に3回も稲作が行われているように、アユタヤ王国時代にも稲作が盛んに行われていました。 その収穫された大量の米や内陸で伐り出された木材、鹿の皮などを満載したジャンク船がチャオプラヤー川を伝い東シナ海を渡って中国へ輸出されました。 １７世紀に入るとヨーロッパ諸国との貿易が始まり、貿易で得た富で外国の贅沢品などが輸入されました。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/5g6g3op</link><guid isPermaLink="false">69a3ae7d32a596f2a27f84c1</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Tue, 10 Mar 2026 23:07:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_88b2a57fbbd6445e937b8dd5011a31f5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[芸術の才能あふれる王族の壁画：ワット スワンダーラーラーム]]></title><description><![CDATA[古都アユタヤの中心地から少し離れたパーサック川の近くに芸術の才能にあふれる王族により描かれた壁画のあるお寺「 ワット スワンダーラーラーム」があります。 地図 ワット スワンダーラーラームの歴史 ワット スワンダーラーラームはアユタヤ王国の貴族であったラーマ１世の父親 トンディー卿により建てられ金の寺を意味する「ワットトーン」と命名されました。 しかし、１７６７年のアユタヤ王国滅亡時にワットトーンもまたビルマ軍による徹底的な破壊から免れることができず、その後１８年間、廃墟のまま放置され続けました。 その後、１７８２年にチャクリー王朝を開いたラーマ１世は１７８５年にワットトーンの修復を行い完成後に「 ワット スワンダーラーラーム」と改名しました。 また、境内にはラーマ４世（在位１８５１年ー１８６８年）により建てられた仏塔があります。 この日は本堂が閉まっていたため、こちらのお堂にお参りしました。 美術の才能あふれる王族の壁画 ワット スワンダーラーラームのお堂にはタイの英雄ナレースワン王が１５９３年にビルマからの独立をかけた ノーンサーラーイの戦いの勇壮な壁画が描かれています。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/a2b5ju</link><guid isPermaLink="false">699eebe5e9360bd69c365ee4</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 08 Mar 2026 23:08:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_1aa7c6c723344bf186cc82bf44d6ace7~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[カムペーンペットのプラルアン温泉]]></title><description><![CDATA[スコータイからバンコクへの帰路の途中、カムペーンペットにある「 プラルアン温泉」によってみました。 地図 営業時間：朝８時３０分から夕方４時３０分まで （時間変更があります） カムペーンペットで足湯 温泉施設内には足湯があり 無料で足湯を楽しむことができます。 お湯の温度は４２℃あり筋肉疲労などに効果があります。 広い浴槽の温泉 個室の温泉はこちらで受け付けています。 また、プラルアン温泉では温泉以外にも宿泊やマッサージなどを受けることができます。 個室の料金は１時間５０バーツでレンタルタオルが１０バーツになります。 妻は温泉に上せてしまうので、私だけが温泉に浸かることにしました。 室内に入ると大きな浴槽に驚きました！！！ が、、、 大きな浴槽なのでお湯が貯まるまで時間がかかるため、脱いだ服をもう一度着て外で妻と話をしながらお湯が貯まるのを待っていました。 そして、待つこと１０分、ようやくお湯が溜まりました！！！ タイでは暑い気候のため、ほとんどの家ではシャワーだけの場合が多く我家も浴槽がありませんので、少し暑い湯加減でしたが、久しぶりに湯船で足を延ばしてリラックしてきました(*...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/p5r63a</link><guid isPermaLink="false">699d0ebea2f37a9969cdcce9</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 06 Mar 2026 23:07:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_c12f123c8ca84857a0fc295d6eacf1ed~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[夜市とライトアップされた仏塔：ロットサイ夜市]]></title><description><![CDATA[昼間に寄った「チャーランおばあさん」のお店でココナッツアイスを食べながらチャーランおばあさんとおしゃべりしていると チャーランおばあさんのココナッツアイス チャーランおばあさん：「 ワット トラパン トーンの前で月曜日以外には夜市があるよ～」 とのことで その夜にロットサイ夜市に行ってきました！！！ 地図 営業時間：夕方４時から午後９時まで 定休日：月曜日 夜景を眺めながらの食事を！！！ たくさんの人が訪れる夜市には 焼き鳥や ルークチンとよばれるつみれや 丸い形が特徴のタイ東北地方のイサーンソーセージがあり 世界遺産として有名なスコータイには多くの外国人観光客が訪れることからスパゲティーも売られており こちらはお店はソムタムなど注文した料理を作ってくれます。 また、こちらにはフルーツの屋台があり このようなジュースの屋台もあります。 これら屋台で買った食べ物はこちらのテーブルで食べることができます。 と、いうことで ルークチンとよばれるつみれを購入し 豚肉のサテともち米を購入し パパイヤサラダのソムタムを購入し こんな夜景を見ながら食事をしながら ビールでもと思いました...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/8ri6t33</link><guid isPermaLink="false">699a63bc33aebccb48681181</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Wed, 04 Mar 2026 23:28:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_ed55ad731659405695314873c097ee55~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[大仏がしゃべった！！！：ワット シーチュム]]></title><description><![CDATA[スコータイにある菩提樹の森を意味する「 ワット シーチュム」はスコータイ王国第３代ラームカムヘーン王（１２７９年ー１２９９年）により建てられた古代寺院です。 地図 拝観時間：朝７時３０分から夕方５時まで 拝観料：タイ人４０バーツ　外国人１２０バーツ 拝観料は ワット プラパーイ ルアンとの共通チケットになります） 大仏を祀る本堂 ワット シーチュムには大仏を祀る幅３２m、高さ１５mの本堂があり、スコータイ王国６代リタイ王（在位１３４７年ー１３６８年）の治世に修復されました。 また１５世紀スコータイ王国を併合したアユタヤ王国の時代になっても何度か修復が行われてました。 しかし、１８世紀のアユタヤ王朝後期にお寺は放棄されたことで劣化し天井が崩れ落ちた状態のまま放置され続け１９５７年に修復工事が行われました。 その崩れ去ってしまった本堂には幅１１，３０m、高さ１５mでパーリ語の「揺るぎない者」「尊敬に値する者」を意味するパン・マラヴィチャイ像が祀られています。 大仏がしゃべった！！！ １５８４年ビルマからの独立を宣言したナレースワン王は各地の領主にビルマへの朝貢をやめるように命じました...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/5sy5b63</link><guid isPermaLink="false">6997d7b9b8ed19d28374ed4e</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 02 Mar 2026 23:14:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_abf0dd4bc6e94c43a9764e280d0b781b~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item></channel></rss>