<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[トムヤムの国から]]></title><description><![CDATA[バンコクやタイ各地の観光スポットやレストラン、ショッピング、またタイの日常生活をお伝えします。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 10 Oct 2026 10:33:51 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.tomuyamunokunikara.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[豆花入り生姜湯の屋台：ヒアマック チャイニーズ デザート]]></title><description><![CDATA[バンコクの涅槃仏で有名なワットポーの近くに６０年以上前からタイ語で「タオフワイナムキン」こと豆花入り生姜湯の屋台「ヒアマック チャイニーズ デザート」があります。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩３分 なめらかな豆花のタイのデザート 外国人観光客にも人気のお店のため、空席がなくどうしょうと思っていたら、中国人女性がお店のお爺さんに「謝謝」シェイシェイ（ありがとう）と言って席を立ったので、座ることができました。 ちなみに地元の人にも人気のお店で、私が注文した後に来たタイ人女性が注文すると、 お店のお爺さん：「今日は売り切れだよ～」 と、お昼前にもかかわらず売り切れになってしまうお店です。 こちらが豆乳を凝固剤で柔らかく固めたなめらか食感の豆花に生姜の効いた黒糖シロップをかけた豆花入り生姜湯ことタオフワイナムキンです。 値段は２０バーツ ちなみに、バンコクの街中でも「タオフワイナムキン」の屋台を見かけることがあり、我が家でもデザートとして食べる他、喉が痛いなど風邪のひきはじめのときに買ってくることがあります。 バンコクのエメラルド寺院やワットポーなどに行かれた際には「ヒアマック...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/t5o9f</link><guid isPermaLink="false">6abf28855e99b6bb5369a9e9</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 23:09:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_d5ebd3ea591a4f319d907955d27cabe0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[牛肉入り中華がゆと揚げパン：ジョークトンナム]]></title><description><![CDATA[たくさんの花々が売られているパーク クローン花市場の近くに、昔から地元の人に愛されている中華粥の店「ジョークトンナム」があります。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩１分 営業時間：朝７時から夕方５時まで お店の様子 タイのローカル的な雰囲気があり、お客にはタイ人以外にも涅槃仏で有名なワットポーなどの有名なお寺もあることから、欧米人観光客の姿も見かけました。 メニュー 中華粥のメニュー以外にもブレックファーストメニューもあり 麺類やフライドライスなどのご飯物もあります。 牛肉入り中華がゆと揚げパン まずは甘辛く炒めた牛肉入りの中華粥を注文し 値段は９０バーツ 中華粥だけだと腹持ちしないので、揚げパンも注文しました。 値段は３個で２０バーツ 朝食はもちろん、ホテルでの朝食ビュッフェを食べ過ぎ、昼時になっても胃がもたれているときなど「ジョークトンナム」の中華粥はいかがでしょうか(*^-^*)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/a5g9pn</link><guid isPermaLink="false">6abc7f6dede85b55aeb99520</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 02:57:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_6ef7098802664fed89b07dc92b87e77a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[かつてバンコクに響いていた太鼓の音：ドラム タワー]]></title><description><![CDATA[涅槃仏で有名なバンコクのワットポーの向かい側には、かつてバンコクに太鼓の音を響かせていた「ドラム タワー」が復元されています。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩５分 それぞれの役目の太鼓の音 １７８２年、ラーマ１世がバンコクにチャックリー王朝を開いた際に、アユタヤ王朝の伝統にしたがい「都市の太鼓塔」を建てるように命じました。 １階には「トランプル・プラ・スラシ」または「トランプル・プラ・スリ・スリ」と呼ばれる幅８２㎝の太鼓があり、時間を伝えて市内の門の開閉を知らせていました。 ２階には「アッキ」という幅６０㎝の太鼓があり３回打つことで火が城壁の外で燃えていることを知らせ、火が消えるまで太鼓の音がなり続けていました。 ３階には「ピハト・ピリ」とよばれる幅４４㎝の太鼓があり、敵が城壁に接近した場合に鳴らされ市民に防備の準備を知らせていました。 そして、この太鼓塔はラーマ３世やラーマ４世の治世に入っても繰り返し修復しながら使われていました。 しかし、タイの近代化を推し進めるラーマ５世(在位１８６８年ー１９１０年）になると時計塔などの近代設備の建設により、必要性が低下したことから太鼓...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/8d9r3tw</link><guid isPermaLink="false">6ab8672b0f6358bffa0a28b3</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 05 Oct 2026 22:49:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_0270cacb3e144e3eb1e5c9b2a491f969~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[とげとげしたフルーツのサラク！！！]]></title><description><![CDATA[タイやインドネシアの市場を歩いていると、このようにとげがある果物「サラク」を見かけることがあります。 このサラクは英語名では「スネークフルーツ」とよばれ、タイでは「サラ」とよばれているヤシ科の植物で、インドネシアやマレーシアに自生しタイでも南部で栽培されています。 ちなみにサラクの木にも棘があります。 サラクの剝き方 このようにとげがあり、そのまま剥くと手が痛いので タッパーにサラクを入れて 蓋をしてシャカシャカとタッパーをよく振ると、とげがなくなります。 サラクの皮はパリッと簡単に剥けます。 このサラク、味は少し脂っぽい匂いがし、種が大きいために食べるところは少ないですが、程よい甘さがあります。 また、このサラクは生食以外にも、砂糖漬けなどでも売られていますので、機会があったら召し上がってみてください(*^^*)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/3t9g9f7</link><guid isPermaLink="false">6ab4957a623d83f4dfcbf0fa</guid><category><![CDATA[タイの日常生活]]></category><pubDate>Sat, 03 Oct 2026 23:13:40 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_1d065ef9ca5e411b9aa437e34e2b2472~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[豚骨ラーメンにジューシな唐揚げ！！！：大阪豚骨ラーメンみさわ]]></title><description><![CDATA[最近はバンコクで日本のラーメン屋を見かけることが多く、この日もトゥルー デジタルパークを歩いていたら「大阪豚骨ラーメンみさわ」の看板があったので行ってみました！！！ 地図 BTSプンナウィティー駅から徒歩５分 営業時間：朝１１時から夜９時まで お店の様子 日本にこだわった内装も日本にこだわっており 一時帰国したような気分にさせてくれます メニュー こちらは豪華なしゃぶしゃぶラーメンがあり プレミアム醬油豚骨ラーメンがあり 味噌チャーシュー麺や塩ラーメン、タイらしくトムヤムラーメンがあり 冷やしラーメンやつけ麺もあり 牛丼やうな丼のご飯ものもあり 餃子もあります 豚骨ラーメンとジューシな唐揚げ と、いうことで冷たいお茶のついた豚骨ラーメンと唐揚げのセットを注文しました。 値段は１３９バーツ まずは唐揚げを一口 なかなかジューシな唐揚げで、ラーメンも期待できそう！！！ ほどよい濃厚加減のスープに細麺が絡む美味しいラーメンでした。 「大阪豚骨ラーメンみさわ」には豪華なしゃぶラーメンやプレミアム醬油豚骨ラーメンなど次回は何を食べようか楽しみになるお店です(#^^#)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/k35tn9</link><guid isPermaLink="false">6ab1f471703293e42172e8a3</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Thu, 01 Oct 2026 23:04:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_90db5dcbd17949bbbccfa8764201b61f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[世界最大の翡翠の仏像：ワット タンマモンコン]]></title><description><![CDATA[バンコクのBTSプンナウィティー駅からもそびえ立つ仏塔が見えるお寺「ワット タンマモンコン」には、仏舎利や世界最大の翡翠の仏像が祀られており、多くの人が参拝に訪れています。 地図 BTSプンナウィティー駅から徒歩１５分 拝観時間：朝８時３０分から夕方５時３０分 仏塔のご本尊への拝観時間 土曜日、日曜日のみ 朝９時から正午、午後１時から夕方４時まで そびえ立つ９４メートルの仏塔 ワット タンマモンコンは１９６３年に建てられ、僧侶と修行僧が約３００人がいる大きなお寺です。 そして、境内には壁面にこのような装飾が施された高さ約９４mの仏塔が建てられており この仏塔の内部は１４階まであり、最上階には仏舎利が納められている他、他の階では図書室や瞑想を行う学校となっています。 まずは２階にあった仏像にお参りをし 仏舎利のある１４階までエレベーターに乗ろうとしたら、、、 仏舎利のお参りは土日だけとなっており、この日は平日でしたので１４階まで行けませんでした(:_;) ご本尊にお参り 帰宅後、妻に平日のためにご本尊にお参りできなかったことを言うと...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/h5s67w</link><guid isPermaLink="false">6aaf4f8db5e0c172b10c5ccb</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Tue, 29 Sep 2026 22:45:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_5d79cbec90ab4623a5ad64178d6d172f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[バンコクの降りやまぬ雨]]></title><description><![CDATA[９月２４日の夜から降り出した雨は９月２７日になっても止まずにバンコク周辺では各所で洪水が起きています ９月２５日には滝のような大雨が降り続け、それ以降は激しい雨が降ることはありませんが、雨は断続的に降り続け、バンコクの道路は運河を埋め立てて造られたため、大雨になるとアッと言う間に冠水してしまいます。 この洪水の影響で物流にも支障が出て、ニュースではコンビニに商品が届かないために空っぽの棚が映し出されていました。 私もこんな洪水が起きている日には家にいたかったのですが、スマートフォンのトラブルのためにデパートに行かなくてはならず、洪水の中で恐る恐る運転をしながら、すれ違う車高の高いピックアップがうらやましくなりました。 タイ気象庁の発表では、９月２７日まで雨が降り続くとの発表をしていますが、雨季の終わりにはこのような大雨があるので引き続き注意が必要です。 タイ人は雨季の洪水に慣れているせいか、ニュースでは投げ編みを使って魚を捕ったり，浮き輪に乗って楽しんでいる映像が流れていました。 とはいえ、スワンナプーム空港では一部の便に遅れが生じるなど、乗客に影響が出ているため、この時期にタイ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/b2k3f8</link><guid isPermaLink="false">6ab8e07a3695e042016fba46</guid><category><![CDATA[タイの日常生活]]></category><pubDate>Sun, 27 Sep 2026 23:31:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_915ff02f012942b68c3bf174ea18dbd0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クラビーのムール貝の養殖場]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビー出身の妻の同僚さんの御兄弟がムール貝の養殖をやっていることから、養殖場に連れて行ってくれました。 妻の同僚さんの御兄弟のピックアップトラックの荷台に乗り込み、タイ南部の主要な生産品目であるパーム油の原料、アブラヤシの林や こちらもタイ南部の主要な生産品目である生ゴムの原料、ゴムの木の林の中を抜け ピックアップトラックの荷台に揺られること約１０分、静かな入り江に到着しました。 入り江にはこのような養殖用の筏が浮かんでおり 妻の同僚さんの御兄弟がボートを漕ぎだし この日は６kgのムール貝を水揚げしました。 ちなみに、１kgあたり卸値１００バーツで仲買人に販売します。 この水揚げされたばかりの新鮮なムール貝の一部を、妻の同僚さんの実家で殻をむき 妻の同僚さんが「バンコクに帰ってからこのムール貝を使ったタイ南部料理を作ってあげる」とのことで、この日は塩ゆでにしたムール貝を作ってくれ、妻の同僚さんの実家に泊めてもらいました。 そして翌日、私と妻、妻の同僚さんとバンコクに向けて運転していると電話が鳴り、、、 妻の同僚さんのお母さん：...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/9m5rg6</link><guid isPermaLink="false">6aacac20a365c011f9ced04a</guid><category><![CDATA[タイの日常生活]]></category><pubDate>Fri, 25 Sep 2026 23:07:45 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_28121dcb7e79440092bcb8fc8cadb293~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クラビーで地元の人が憩う温泉：クラビー温泉]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーに実家がある妻の同僚さんから、地元の人に人気あるとのことで「クラビー温泉」に行ってきました。 地図 入浴料 タイ人：５０バーツ 外国人１５０バーツ まずは腹ごしらえ ちょうどクラビー温泉に着いたのが昼時でしたので、併設するレストランで 私は春雨のスキーを注文し 値段は７０バーツ 妻はシーフードガパオライスを注文しました。 値段は６０バーツ 地元の人が憩う温泉 クラビー温泉には暑い湯が１０ヶ所と冷水が４ヶ所あり 個室はなく温水プールのように水着を着て入ります。 こちらには足湯があり、 足を浸けてみると 「熱い！！！（・□・；）」 よく見るとお湯の温度は４２℃でした。 「こっちのお湯はそんなに熱くないよ～」と地元の人が言ってくれたので、そちらの湯で１２６０段の階段を上がったりして疲れた足を癒しました。 こちらは１２０年前に発見された源泉になり タイらしく仏像と象を祀った小さな祠がありました。 我が家にはシャワーしかないので、足湯とは言え温かい温泉に足を浸けてリラックスすることができました(*^_^*)]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/g3t3q9</link><guid isPermaLink="false">6aaa90eec4df873899e3e5bd</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Wed, 23 Sep 2026 23:01:53 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_3f23c16cb36b47f8807b39f07fe8fc92~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[家族連れでも楽しめるナイトマーケット：アーオナーン ランドマーク ナイトマーケット]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーは世界的にも知られたリゾート地になる「アーオナーン ランドマーク ナイトマーケット」には家族連れでも楽しめることから多くの観光客が訪れています。 地図 営業時間：夕方５時から夜１１時まで 家族連れでも楽しめるナイトマーケット アーオナーン ランドマーク ナイトマーケットの向かい側にはきれいなビーチが広がり 旅行先で子供が飽きてしまうことが多いですが、アーオナーン ランドマーク ナイトマーケットにはこのような子供用のゴーカートがあるので 退屈にしていた子供達も楽しそうにゴーカートに乗って遊ぶことができ また、日本のお祭りの縁日のように射的に遊んだりすることができます。 市場の様子 たくさんの屋台がならぶ市場には タイらしく象柄が入ったカバンや かわいらしい人形に欧米人観光客も興味深々で 独特な柄のスカーフや こちらのアクセサリーショップでも観光客が興味深々な様子でした。 韓国グルメのハットグー 市場には美味しそうな料理の屋台がたくさんあり 北海道のクマの木彫りの横にけっこうなお値段のする大きなエビや 鶏肉や牛肉入りのサモサや...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/1z6k8r</link><guid isPermaLink="false">6aa759a6abcfc8d624a19017</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 23:05:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_0c7707adb51e4d6d992c6180037e0745~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_749,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[山頂に祀られた観音菩薩：ワット プー カオ プラ マハーポーティ サット]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビのアオナン地区にある山頂に観音菩薩が祀られたお寺「ワット プー カオ プラ マハーポーティ サット」は隠れた名所として多くの観光客が訪れています。 地図 拝観時間：朝６時４５分から夜７時まで 長い階段を上って ご本尊がある観音像までは長い階段を上がります 見た目よりも急な階段を 朝からの雨で滑るのを階段に注意してヘッコラ言いながら上がると、ガメラのような大きな亀が祀られていたり 中国の仙人や 宝船に乗った七福神や たくさんの仏像が祀られており 頂上では観音菩薩がゼイゼイと息を切らした私を優しく見つめていました。 とはいえ、観光名所でもないにもかかわらず、欧米人観光客の姿もチラホラ見え、 「どうしてかな～」と後ろを振り返るとこんな光景が この日はあいにくの天気でしたが、天気がよければ「ワット プー カオ プラ マハーポーティ サット」から素晴らしい景色が見えることがSNSなどで知られたことが、欧米人観光客に人気になっているのかもしれません。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/b5k2an</link><guid isPermaLink="false">6aa37444571318e8c9e3345b</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 23:14:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_6c9a6ed3ca0a49bebeda1e6eaf2108d3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クラビーのきらめく壁面の洞窟：Diamond Cave / Phra Nang Nai Cave]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーのライレイ ビーチにある洞窟「Diamond Cave / Phra Nang Nai Cave」は宝石のようにきらめく壁面が神秘的な世界を醸し出すことから多くの観光客が訪れています。 地図 開園時間：朝８時から夕方５時３０分まで 入場料 タイ人：大人４０バーツ　子供２０バーツ 外国人：大人２００バーツ　子供１００バーツ 洞窟までの道のり Diamond Cave / Phra Nang Nai Caveまで、このような石灰岩の切り立った岩壁沿いの道を歩いていると なにやら上から物音がするので見上げてみると たくさんの野生の猿が器用に電線を伝っていました。 きらめく壁面の洞窟 こちらが洞窟の入口になり 洞窟の中は木製の手すりがついた遊歩道が整備されています。 奥に進むとアドベンチャー映画のワンシーンのような神秘的な光景が広がり 洞窟内では数百万年という時間をかけて形成された鍾乳石や 写真ではわかりずらいのですが、石灰岩に含まれた砂のような細かい粒子がダイヤモンドのように光っていることから「Diamond Cave」とよばれるようになりました。 とはいえ、、、...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/5d8m6d</link><guid isPermaLink="false">6aa0c2e76e4f334c1f5279c1</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 23:23:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_1c9f14dcc82246a7b45b2625c5517d3c~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クンパットクラビーサトーを食す！！！：Local Thai Food Restaurant]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーのライレイ ビーチにあるタイ料理「Local Thai Food Restaurant」で、クラビー出身の妻の同僚さんが美味しいとお勧めの「クンパットクラビーサトー」を食べてきました。 地図 営業時間：朝１０時から夜１０時まで お店の様子 ローカル感が漂うのんびりとした雰囲気のお店です。 メニュー ライレイ ビーチにはホテルがたくさんあることから、モーニングセットメニューがあり おかずやお酒のおつまみにピッタリなチーズスティックやフライドチキンもあり 春巻きやフライドポテトもあり こちらはお勧めメニューになり ステーキやサラダ ピザもあり タイ料理のパパイヤサラダのソムタムや ヌードルサラダやチキンサラダがあり 野菜の炒め物や フライドヌードルや フライドライスなどがあり タイ料理の定番のトムヤムクンやマッサマンカレーなどがあります。 クンパットクラビーサトーを食す！！！ まずはタイ南部が発祥で、最近では日本でも人気のあるタイ料理マッサマンカレーを注文しました。 鶏モモ肉は骨付きではありませんでしたが、ココナッツミルクをベースしたまろやかさがあって美味しかったです...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/5k6p8s</link><guid isPermaLink="false">6a9e1d30de6f1c87ba27d475</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Tue, 15 Sep 2026 22:58:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_97c29c1ff44b489f8c0601f5d60a24a1~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_749,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クラビーのロッククライミングの人気スポット：Railay Beach cave]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーにあるライレイビーチの「Railay Beach cave」では石灰岩の断崖絶壁でロッククライミングに挑戦できる人気のスポットです。 地図 独特な石灰岩の岩壁の光景 Railay Beach caveの入口には２００４年のスマトラ地震沖地震でクラビーも被害を受けたことから避難路の看板があります。 そしてRailay Beach caveにはこのようなトンネル状になった石灰岩の岩壁や 昔のテレビ番組「水曜スペシャル　川口浩探検隊」を彷彿させる光景や ガジュマルの木を連想させるような岩があり 雨だれにより波打つような模様ができた岩があり このような自然が生み出した独特の光景を眺めながら断崖絶壁のある海岸を目指します。 人気のロッククライミングスポット 石灰岩の岩壁沿いの道を歩いていくと、プラナーン ビーチに辿り着き ビーチの後ろにある断崖絶壁を見ると、、、 スパイダーマンのように岩壁に人が張り付いています（・□・；） 下ではロッククライミングショップのスタッフさんが岩壁をよじ登る人の命綱を握りながら 「右足をそこの岩にかけて～」...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/5g8r6c</link><guid isPermaLink="false">6a9b821c97e4d3c06f2edc4f</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sun, 13 Sep 2026 22:57:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_1977aa5c4bb448f893a331b2cdd46447~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ライレイ ビーチとライレイ ウォーキングストリート！！！]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーにある断崖絶壁に囲まれた「ライレイ ビーチ」はきれいな海と岩壁でのロッククライミングに挑戦できることから、世界中から多くの観光客が訪れています。 地図 ライレイ ビーチまでの行き方 ライレイビーチは切り立った岩山に囲まれているため、他の地域へ通じる道路がなく、交通手段はライレイ埠頭からの船のみとなっています。 営業時間はこのように書かれていますが、乗客が８人以上集まり次第、船は出発します。 運賃は１００バーツ 地図 乗客が８人以上になりましたので、このような船に乗り込み 軽快なエンジン音と共に船は波を立ててライレイ ビーチに進み およそ２０分程で特徴的な切り立った岩山が見えるライレイ ビーチの東側の埠頭に到着します。 そのような交通手段が限られているライレイ ビーチへの生活物資などの輸送は、軍の上陸舟艇を改造したようなはしけ船で行っています。 ライレイ ウォーキングストリート！！！ ライレイ ビーチに通じるウォーキングストリートには ローカルな雰囲気のレストランや ロティのお店や ケバブのお店もあり カフェの前で観光客がまったりとしており...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/w5r8b</link><guid isPermaLink="false">6a98dedc791a324bc100ceb2</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Fri, 11 Sep 2026 23:33:32 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_3e067d4b39d3496a93827dac4025a67b~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ポークチョップを食す！！！：Lung yek restaurant]]></title><description><![CDATA[リゾート地として知られたタイ南部クラビーでリーズナブルな価格と評判のステーキハウス「Lung yek restaurant」でポークチョップを食してきました！！！ 地図 営業時間：朝１０時から夜９時まで お店の様子 店内には可愛らしいヒゲのキャラクターが描かれており 開放的な雰囲気があります。 メニュー クラビーには欧米人観光客が多いことから、スーパージャンボサイズのメニューがあり こちらはチキンやポークやフィッシュなどのスーパージャンボサイズメニューになり タワー状のハンバーガーや トムヤムソースのフライドヌードルなどがあり こちらは普通のサイズのチキンやポークステーキにメニューで スパゲティーなどもあり チキンナゲットやフィッシュ＆チップスなどもあり こちらはサラダのメニューになります。 ドリアンメニューも充実しており、こちらはタイティーのメニューになり たくさんの種類のシェイクがあります。 ポークチョップを食す！！！ まずはビールのおつまみにフィッシュ＆チップスを注文し 値段は７９バーツ ギネスビールはありませんでしたので、リオビールを注文し 値段は８０バーツ...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/6p7kch2</link><guid isPermaLink="false">6a963dcb5bedecf2a6419b7e</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Wed, 09 Sep 2026 22:58:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_5f42e3b713ff4cdab5d8960cda983d7a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[コブラにご対面！！！：Krabi Snake Park and Kingcobra show]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーにあるヘビ園「Krabi Snake Park and Kingcobra show」にはキングコブラなどいろいろなヘビが飼育されており、ヘビのショーが行われています。 地図 営業時間：朝９時から夕方５時まで 入場料：大人６００バーツ　子供４００バーツ スネークショーなしの場合は大人３００バーツになります いろいろなヘビがたくさん 園内に入るとスタッフさんがそれぞれの蛇を説明してくれ、 マレーアカニシキヘビや このようなきれいな緑の蛇がおり スタッフさんが掴んだきれいな緑の蛇「オオアオムチヘビ」は無毒で大人しい性格のヘビとのことで、私も触ってみました。 こちらにはハブ科の蛇がおり、 マムシなど毒蛇特有の三角形の頭を持っており きれいな緑のヘビがいますが、こちらも毒を持つハブ科のヘビです。 世界最大の毒蛇キングコブラ このヘビ園では「キングコブラ」が飼育されており、過去には全長５mを超える個体が確認されたこともある世界最大の毒蛇で、タイでは「神聖なる動物」とされています。 そのような大きな体を持つヘビだけに、噛まれた際に注入される毒の量は２００mg以上に達し、致死率...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/g5k9a7</link><guid isPermaLink="false">6a92ace7ca5c20d7201e9c19</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Mon, 07 Sep 2026 22:59:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_ad1358039fa147ca871f73f0cbb30b63~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[クラビーで人気のビーチ：アオナンビーチ]]></title><description><![CDATA[リゾート地として有名なタイ南部のクラビーにある美しいビーチの中でも、「アオナンビーチ」は特に人気が高く、世界中から旅行者が訪れています。 地図 クラビーで人気のビーチ 「アオナンビーチ」は人気のビーチとのこともあり、海岸線や周辺ににたくさんのホテルや飲食店があります。 この日は朝から雨が降ったり止んだりの天気のため、エメラルドグリーンに輝くきれいな海を見ることはできず、タイでは６月から１１月にかけて雨期の影響で波が高くなるため、泳いでいる人も少なかったです。 ビーチからは、クラビー特有のそびえ立つ岩山が遠くに見えます。 賑やかな商店街 ビーチの反対側にはたくさんのお店やレストランが並び このようなのんびりした雰囲気のお店でビールを飲みながらリラックスしたり インド料理店でお食事をしたり 可愛らしいサンダルや 南国を感じさせてくれるカバンや雑貨 チャーンビールのロゴが入ったTシャツなどお買い物を楽しめます。 「アオナンビーチ」では毎晩６時からファイヤーダンスが行われます。 「アオナンビーチ」のお近くのホテルに宿泊の際にはファイヤーダンスを見に行ってみてはいかがでしょうか。]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/a5no65</link><guid isPermaLink="false">6a8fa4686e0678c59a50c14c</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Sat, 05 Sep 2026 23:03:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_f7d9db2957b047d5b022a2454c22e979~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[パットプリアオワーンクンを食す！！！：11/1 Thaifood&#38;Cocktail]]></title><description><![CDATA[リゾート地として有名なタイ南部クラビーには、世界中から多くの観光客が訪れていることからたくさんのレストランがあり、その中でも美味しいと評判のタイ料理店「11/1 Thaifood&#38;Cocktail」でランチを楽しんできました。 地図 営業時間 昼の１２時から午後３時まで 夕方４時３０分から夜１０時３０分まで 定休日：日曜日 お店の雰囲気 店内にはのんびりとした雰囲気が漂っており 夜には多くの人がバーカウンターでカクテルを注文しているのでしょう。 メニュー ビールなどお酒のおつまみにピッタリなシュリンプロールやチキンナゲットがあり 春雨やインスタントヌードルが入ったトムヤムクンがあり 日本人にも人気のイエローカレーや チキンとカシューナッツの炒め物や マンゴーを使ったデザートなどがあります。 パットプリアオワーンクンを食す！！！ まずは香辛料やハーブをすりつぶし炒めたペーストをココナッツミルクで煮込んだチキンのレッドカレーを注文しました。 最近では日本でもレッドカレーが通販で販売されています！！！ 値段は１７０バーツ プリプリのエビと野菜をオイスターソースと甘酢で炒めたパットプリア...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/p5p6w2</link><guid isPermaLink="false">6a8d02fc8c800d51388dc2f7</guid><category><![CDATA[Food&Cafe]]></category><pubDate>Thu, 03 Sep 2026 22:52:53 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_6dc8e63f4b464aaa9bd3074e7ea78618~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ラーマ１０世の生誕５０周年を記念した仏塔：ワット マハータート ワチラ モンコン]]></title><description><![CDATA[タイ南部クラビーにあるお寺「ワット マハータート ワチラ モンコン」はインドの仏教の四大聖地ブッダガヤの大菩提寺を模した高さ９５ｍの仏塔があることで多くの参拝客が訪れています。 地図 拝観時間：朝８時から夕方６時まで 入場料：外国人５０バーツ 大菩提寺を模した９５ｍの仏塔 「ワット マハータート ワチラ モンコン」は、１９４０年頃に篤志家の２名がお寺の土地の寄進したことにより建てられました。 そして２００４年に、当時王子であった現在のラーマ１０世の生誕５０年を祝う記念としてインドのブッダガヤの大菩提寺を模した高さ９５mの金色の仏塔が建てられました この仏塔の基部にはたくさんの外壁にはたくさんの仏像が祀られており 仏塔の内部にも精緻な装飾が施されています。 こちらが「ワット マハータート ワチラ モンコン」のご本尊で 参拝客は僧侶の読経に合わせてご本尊に深い祈りを捧げています。 おヘソにお賽銭 お寺の敷地内には中華寺院の仏塔があり このような龍の彫刻が祀られていることから、土地を寄付した2名の篤志家は中華系タイ人だったと考えられます。...]]></description><link>https://www.tomuyamunokunikara.com/post/r1w59ch</link><guid isPermaLink="false">6a8a60177bf1f52a5f38b721</guid><category><![CDATA[タイ旅行]]></category><pubDate>Tue, 01 Sep 2026 23:48:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1deaf4_d1fae15d1ebe43e2be8b2cc8d4f1f6b8~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>somutamu</dc:creator></item></channel></rss>