ラーフの門をくぐって:ワット サーラーリー

2 時間前
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ノンタブリーにある1777年頃に建てられ、地元に人達に歴史的にも文化的に重要なお寺とされているお寺「ワット サーラーリー」には多くの参拝客が訪れています。

地図
チャオプラヤーエクスプレスボート ワットトック埠頭から徒歩5分
拝観時間:朝8時30分から夕方4時まで
定休日:月曜日
ラーフの門をくぐって
お寺の入口にはインド神話の「ラーフ」が大きな口を開けており、この門をくぐると幸運と繁栄がもたらされると信じられています。

また、なかなかハンサムな顔をした仏像の顔がラーフの門の横にあります。

こちらが本堂になりますが、閉まっていたので

こちらにある仏像にお参りをして

タイの座敷わらし「アイカイ」にもお参りをしました。

「ワット サーラーリー」では手に呪文を書いてもらうと金運上昇にご利益があると信じられており、私もやってみようと思ったのですが、場所がわからず断念しました。

次回は妻を連れて手に呪文を書いてもらおうと思っています。




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