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クンパットクラビーサトーを食す!!!:Local Thai Food Restaurant
タイ南部クラビーのライレイ ビーチにあるタイ料理「Local Thai Food Restaurant」で、クラビー出身の妻の同僚さんが美味しいとお勧めの「クンパットクラビーサトー」を食べてきました。 地図 営業時間:朝10時から夜10時まで お店の様子 ローカル感が漂うのんびりとした雰囲気のお店です。 メニュー ライレイ ビーチにはホテルがたくさんあることから、モーニングセットメニューがあり おかずやお酒のおつまみにピッタリなチーズスティックやフライドチキンもあり 春巻きやフライドポテトもあり こちらはお勧めメニューになり ステーキやサラダ ピザもあり タイ料理のパパイヤサラダのソムタムや ヌードルサラダやチキンサラダがあり 野菜の炒め物や フライドヌードルや フライドライスなどがあり タイ料理の定番のトムヤムクンやマッサマンカレーなどがあります。 クンパットクラビーサトーを食す!!! まずはタイ南部が発祥で、最近では日本でも人気のあるタイ料理マッサマンカレーを注文しました。 鶏モモ肉は骨付きではありませんでしたが、ココナッツミルクをベースした

somutamu
5 時間前読了時間: 2分


クラビーのロッククライミングの人気スポット:Railay Beach cave
タイ南部クラビーにあるライレイビーチの「Railay Beach cave」では石灰岩の断崖絶壁でロッククライミングに挑戦できる人気のスポットです。 地図 独特な石灰岩の岩壁の光景 Railay Beach caveの入口には2004年のスマトラ地震沖地震でクラビーも被害を受けたことから避難路の看板があります。 そしてRailay Beach caveにはこのようなトンネル状になった石灰岩の岩壁や 昔のテレビ番組「水曜スペシャル 川口浩探検隊」を彷彿させる光景や ガジュマルの木を連想させるような岩があり 雨だれにより波打つような模様ができた岩があり このような自然が生み出した独特の光景を眺めながら断崖絶壁のある海岸を目指します。 人気のロッククライミングスポット 石灰岩の岩壁沿いの道を歩いていくと、プラナーン ビーチに辿り着き ビーチの後ろにある断崖絶壁を見ると、、、 スパイダーマンのように岩壁に人が張り付いています(・□・;) 下ではロッククライミングショップのスタッフさんが岩壁をよじ登る人の命綱を握りながら 「右足をそこの岩にかけて~」...

somutamu
2 日前読了時間: 2分


ライレイ ビーチとライレイ ウォーキングストリート!!!
タイ南部クラビーにある断崖絶壁に囲まれた「ライレイ ビーチ」はきれいな海と岩壁でのロッククライミングに挑戦できることから、世界中から多くの観光客が訪れています。 地図 ライレイ ビーチまでの行き方 ライレイビーチは切り立った岩山に囲まれているため、他の地域へ通じる道路がなく、交通手段はライレイ埠頭からの船のみとなっています。 営業時間はこのように書かれていますが、乗客が8人以上集まり次第、船は出発します。 運賃は100バーツ 地図 乗客が8人以上になりましたので、このような船に乗り込み 軽快なエンジン音と共に船は波を立ててライレイ ビーチに進み およそ20分程で特徴的な切り立った岩山が見えるライレイ ビーチの東側の埠頭に到着します。 そのような交通手段が限られているライレイ ビーチへの生活物資などの輸送は、軍の上陸舟艇を改造したようなはしけ船で行っています。 ライレイ ウォーキングストリート!!! ライレイ ビーチに通じるウォーキングストリートには ローカルな雰囲気のレストランや ロティのお店や ケバブのお店もあり カフェの前で観光客がまったりと

somutamu
4 日前読了時間: 2分


ポークチョップを食す!!!:Lung yek restaurant
リゾート地として知られたタイ南部クラビーでリーズナブルな価格と評判のステーキハウス「Lung yek restaurant」でポークチョップを食してきました!!! 地図 営業時間:朝10時から夜9時まで お店の様子 店内には可愛らしいヒゲのキャラクターが描かれており 開放的な雰囲気があります。 メニュー クラビーには欧米人観光客が多いことから、スーパージャンボサイズのメニューがあり こちらはチキンやポークやフィッシュなどのスーパージャンボサイズメニューになり タワー状のハンバーガーや トムヤムソースのフライドヌードルなどがあり こちらは普通のサイズのチキンやポークステーキにメニューで スパゲティーなどもあり チキンナゲットやフィッシュ&チップスなどもあり こちらはサラダのメニューになります。 ドリアンメニューも充実しており、こちらはタイティーのメニューになり たくさんの種類のシェイクがあります。 ポークチョップを食す!!! まずはビールのおつまみにフィッシュ&チップスを注文し 値段は79バーツ ギネスビールはありませんでしたので、リオビールを注文

somutamu
6 日前読了時間: 2分


コブラにご対面!!!:Krabi Snake Park and Kingcobra show
タイ南部クラビーにあるヘビ園「Krabi Snake Park and Kingcobra show」にはキングコブラなどいろいろなヘビが飼育されており、ヘビのショーが行われています。 地図 営業時間:朝9時から夕方5時まで 入場料:大人600バーツ 子供400バーツ スネークショーなしの場合は大人300バーツになります いろいろなヘビがたくさん 園内に入るとスタッフさんがそれぞれの蛇を説明してくれ、 マレーアカニシキヘビや このようなきれいな緑の蛇がおり スタッフさんが掴んだきれいな緑の蛇「オオアオムチヘビ」は無毒で大人しい性格のヘビとのことで、私も触ってみました。 こちらにはハブ科の蛇がおり、 マムシなど毒蛇特有の三角形の頭を持っており きれいな緑のヘビがいますが、こちらも毒を持つハブ科のヘビです。 世界最大の毒蛇キングコブラ このヘビ園では「キングコブラ」が飼育されており、過去には全長5mを超える個体が確認されたこともある世界最大の毒蛇で、タイでは「神聖なる動物」とされています。 そのような大きな体を持つヘビだけに、噛まれた際に注入される毒

somutamu
9月8日読了時間: 3分


クラビーで人気のビーチ:アオナンビーチ
リゾート地として有名なタイ南部のクラビーにある美しいビーチの中でも、「アオナンビーチ」は特に人気が高く、世界中から旅行者が訪れています。 地図 クラビーで人気のビーチ 「アオナンビーチ」は人気のビーチとのこともあり、海岸線や周辺ににたくさんのホテルや飲食店があります。 この日は朝から雨が降ったり止んだりの天気のため、エメラルドグリーンに輝くきれいな海を見ることはできず、タイでは6月から11月にかけて雨期の影響で波が高くなるため、泳いでいる人も少なかったです。 ビーチからは、クラビー特有のそびえ立つ岩山が遠くに見えます。 賑やかな商店街 ビーチの反対側にはたくさんのお店やレストランが並び このようなのんびりした雰囲気のお店でビールを飲みながらリラックスしたり インド料理店でお食事をしたり 可愛らしいサンダルや 南国を感じさせてくれるカバンや雑貨 チャーンビールのロゴが入ったTシャツなどお買い物を楽しめます。 「アオナンビーチ」では毎晩6時からファイヤーダンスが行われます。 「アオナンビーチ」のお近くのホテルに宿泊の際にはファイヤーダンスを見に行って

somutamu
9月6日読了時間: 1分


パットプリアオワーンクンを食す!!!:11/1 Thaifood&Cocktail
リゾート地として有名なタイ南部クラビーには、世界中から多くの観光客が訪れていることからたくさんのレストランがあり、その中でも美味しいと評判のタイ料理店「11/1 Thaifood&Cocktail」でランチを楽しんできました。 地図 営業時間 昼の12時から午後3時まで 夕方4時30分から夜10時30分まで 定休日:日曜日 お店の雰囲気 店内にはのんびりとした雰囲気が漂っており 夜には多くの人がバーカウンターでカクテルを注文しているのでしょう。 メニュー ビールなどお酒のおつまみにピッタリなシュリンプロールやチキンナゲットがあり 春雨やインスタントヌードルが入ったトムヤムクンがあり 日本人にも人気のイエローカレーや チキンとカシューナッツの炒め物や マンゴーを使ったデザートなどがあります。 パットプリアオワーンクンを食す!!! まずは香辛料やハーブをすりつぶし炒めたペーストをココナッツミルクで煮込んだチキンのレッドカレーを注文しました。 最近では日本でもレッドカレーが通販で販売されています!!! 値段は170バーツ プリプリのエビと野菜をオイスタ

somutamu
9月4日読了時間: 2分


ラーマ10世の生誕50周年を記念した仏塔:ワット マハータート ワチラ モンコン
タイ南部クラビーにあるお寺「ワット マハータート ワチラ モンコン」はインドの仏教の四大聖地ブッダガヤの大菩提寺を模した高さ95mの仏塔があることで多くの参拝客が訪れています。 地図 拝観時間:朝8時から夕方6時まで 入場料:外国人50バーツ 大菩提寺を模した95mの仏塔 「ワット マハータート ワチラ モンコン」は、1940年頃に篤志家の2名がお寺の土地の寄進したことにより建てられました。 そして2004年に、当時王子であった現在のラーマ10世の生誕50年を祝う記念としてインドのブッダガヤの大菩提寺を模した高さ95mの金色の仏塔が建てられました この仏塔の基部にはたくさんの外壁にはたくさんの仏像が祀られており 仏塔の内部にも精緻な装飾が施されています。 こちらが「ワット マハータート ワチラ モンコン」のご本尊で 参拝客は僧侶の読経に合わせてご本尊に深い祈りを捧げています。 おヘソにお賽銭 お寺の敷地内には中華寺院の仏塔があり このような龍の彫刻が祀られていることから、土地を寄付した2名の篤志家は中華系タイ人だったと考えられます。...

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9月2日読了時間: 2分


プーダム市場でクラビーの夜を満喫!!!
この日、妻の同僚さんの実家で夕食をいただいた後、少し飲み足りなかったこともあり、おつまみを求めてホテルの近くにある「プーダム市場」に行きました。 地図 営業時間:夕方4時から夜10時まで 賑わう市場 この「プーダム市場」のプータムとはタイ語でプーをカニ、ダムは黒を意味し、市場の通りを挟んだ向かい側には黒いカニのモニュメントがあります。 屋台がびっしりと並ぶ賑やかな市場では タイボクシング「ムエタイ」のパンツや スマホの充電器や ビーチに行く際の帽子やビーチサンダルをお買い求めてみてはいかがでしょうか。 美味しそうな料理がたくさん!!! タイらしくドリアンが売られており 搾りたてフルーツのジュースが売られています。 また、美味しそうな焼き鳥にタイのソーセージや ライスペーパーに包んだおかずが売られています。 「プータム市場」にはこのような席があり、タイ人だけでなく外国人観光客も食事をしており 「Krabi Town Night Market」ほど派手ではありませんが、のんびりとした市場の雰囲気のようなしっとりとした歌声が響いていました。...

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8月31日読了時間: 2分


クラビーの神秘の青い池:エメラルドプール
タイ南部クラビーのカオプラバンクラム野生生物保護区にある「エメラルドプール」を意味するタイ語でサモラコット(สระมรกต)には外国人観光客を含む多くの人々が訪れています。 地図 開園時間:朝8時30分から夕方4時30分まで 入場料 タイ人:大人30バーツ 子供20バーツ 外国人:大人400バーツ 子供200バーツ 森林の中の遊歩道 「エメラルドプール」まで森の中の遊歩道と普通の道があり 「エメラルドプール」まで約10キロ、このような森の中の遊歩道を歩いて行くことに決めました。 このような鬱蒼とした木々の中に トゲトゲした植物の「サラク」が生えており、その実は「スネークフルーツ」として食べることができます。 遊歩道の脇にはこのような清流が流れており、いつもチャオプラヤー河や運河の茶色い水しか見ていないせいか、心が洗われる気がしました。 しばらく歩くと見晴台があり このような螺旋階段を上がると 眼下にはこのような自然あふれる光景が広がります そして、見晴らし台からしばらく歩くと「クリスタルプール」とよばれる、美しい緑がかった池を見ることができます。

somutamu
8月29日読了時間: 2分


クラビー及び周辺の文化を展示する博物館:アンダマン文化学習センター
クラビー市内に2014年に開館した「アンダマン文化学習センター」はクラビー、パンガー、プーケット、ラノーン、サトゥンのアンダマン海周辺の五つの県が共同予算で建設した博物館です。 地図 開館時間:朝9時から夕方4時まで 休館日:日曜日 入場料:無料 タイ南部とナコーンシータンマラート王国 入口を入るとこのようなドーム状のイミテーションがあり、中に入って進むと この地域の五つの県の歴史に関することが書かれております。 その昔、タイ南部及びマレー半島にはナコーンシータンマラート王国が存在し、1283年にタイ中部のスコータイ王国のラームカムヘーン王(在位1279年ー1299年)に朝貢した記録があります。 また、14世紀にタイ中部で勃興したアユタヤ王国に対しても、ナコーンシータンマラート王国は朝貢しながら独自の王国を維持し、1468年にはアユタヤ王国に属する8つの重要な都市のひとつとされていた記録があります。 そのナコーンシータンマラート王国はオランダやポルトガルなどからの貿易で得た莫大な富により高い自治権を持つことで、アユタヤ王国に朝貢するマレー半島の諸

somutamu
8月27日読了時間: 3分


白熱のステージのナイトマーケット:Krabi Town Night Market
世界的にリゾート地として知られたタイ南部クラビー市内では金曜日から日曜日の夜に「Krabi Town Night Market」が開かれ、多くの屋台が並び、ステージでは白熱したショーが行われています。 地図 営業日 金曜日から日曜日まで 営業時間:夕方5時から夜10時まで ナイトマーケットの様子 ナイトマーケットでは象柄やタイの独特な模様の服が売られており このようなアクセサリーも売られています。 また、このようなタイ料理の屋台や タイのソーセージや 焼き鳥が1本10バーツで売られており タイ料理で定番のご飯の上におかず乗せた料理が売られており フレッシュな果物や 「Krabi Town Night Market」の近くにホテルがたくさんあることから、家族連れの欧米人観光客が多く ケバブやハンバーガーも売られています。 タイ南部にはムスリムが多く住んでおり、街中にもモスクがたくさんあることからハラール認証を受けた屋台がたくさんあり 多くの屋台ではヒジャブを被った女性が働いていました。 こちらにはタイの市場でよく見るタイ風寿司も売られており...

somutamu
8月25日読了時間: 3分


シーフードグリーンカレーを食す!!!:Racha Seafood
リゾート地として有名なタイ南部のクラビーには多くの飲食店があり、その中でもタイ人や外国人観光客に美味しいと評判の「Racha Seafood」でシーフードグリーンカレーを味わってきました。 地図 営業時間 平日:朝11時から夜10時まで 日曜日:朝8時30分から夜9時まで お店の様子 お店は路地の奥まったところにあり 壁にはお店を訪れた世界中の旅行者からのメッセージが貼られており お店のおじさんから「先日も日本人の女性が来たばかりだよ~」とのことです。 メニュー メニューにはイカやエビの炒め物や 野菜炒めや シーフードのパッタイもあり トムヤムクンや パパイヤサラダのソムタムなど豊富なメニューがあります。 シーフードグリーンカレーを食す!!! まずはビールのおつまみにサクサク衣のイカフライことプラームックパンチュットートを注文し 値段は150バーツ エビチャーハンことカーオパットクンを注文し 値段は70バーツ イカやエビなどが入ったシーフードグリーンカレーことゲーンキアオワーンシーフードを注文し 値段は200バーツ イカやエビなどの旨味エキスが加

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8月23日読了時間: 2分


クラビーの7500万年前の貝の化石の地層:貝の墓場
タイ南部クラビーには「貝の墓場」といわれる石板状の貝の化石の地層があり、その珍しい風景を見るために多くの観光客が訪れています。 地図 開園時間:朝8時から夕方5時まで 入場料 タイ人:大人40バーツ 子供20バーツ 外国人:大人200バーツ 子供100バーツ 7500万年前の貝の化石 1964年にクラビーのこの場所で大量の貝の化石が埋まっている地層が発見されました。 そして調査によると約7500万年前、この場所は大きな淡水の湿地が広がり多くの貝類が生息していたことがわかりました。 と化石が見えるとのことで、 「はじめ人間ギャートルズ」のエンディングテーマを口ずさみながら(ちなみに7500万年前には人類は誕生していません!!!)、貝の化石を期待をして「貝の墓場」に行きますと、、、 ん?? ここは埋立地??? 一見すると埋立地のように見えますが、ロープがあるので中に入ることができず、手前には貝の化石のサンプルが置かれており サンプルの表面には小さな貝の化石がびっしり埋め尽くされていました。 実はコンクリート板のように見えたのは世界でも珍しい石板状の化

somutamu
8月21日読了時間: 2分


シーコンスクエアのタイ北部フェアー
バンコクのシーナカリン通りにあるショッピングセンター「シーコンスクエア」に買い物に行ったときに「タイ北部フェアー」が行われていたので寄ってみました。 鮮やかなタイ北部山岳民族の衣装 会場では鮮やかな色彩のタイ北部の山岳民族の衣装が売られており タイ北部の独特の模様の布もあり このようなアクセサリーや 可愛らしいブタや犬の人形や 1500バーツと値段が張りますが、かわいいサルの人形もあります。 美味しそうなタイ北部の数々 牛肉を使ったタイ北部のソーセージ「サイウーア」があり 妻がタイ北部パヤオの出身とのことで年に1,2度帰省のたびに、これを食べなきゃタイ北部に来た気がしない私はカレーラーメン「カオソーイ」を迷わず購入し (ちなみに、妻の親戚は私たちが帰省するたびに必ずカオソーイを用意してくれます) 妻は白いタイのそうめんをグリーンカレーなどで食べる「カノムジーン」を購入しました。 竹にもち米とココナッツミルクや黒豆を入れて焼いたおこわのような食感の「カーオラム」があり、妻の母は私たちが帰省先からバンコクに戻る際には自家製の「カーオラム」を持たせてく

somutamu
8月19日読了時間: 2分


シャクシュカを食す!!!:Pirates House Restaurant
リゾート地で有名なタイ南部クラビーには世界中から観光客が訪れるため様々な料理のお店があり、そのような中でインド料理店「Pirates House Restaurant」でランチをしてきました。 地図 営業時間:朝10時30分から夜10時30分まで お店の雰囲気 店内はシックで落ち着いた雰囲気があり 南国を思わせる魚の置物が飾ってある席もあります。 メニュー メニューにはベジタリアン用を含めた多くの種類のインド料理があり リゾート地として有名なクラビーには多くの外国人観光客が訪れるため、ブレックファーストメニューも充実しており インド料理以外ではパスタや ピザやタイ料理のパッタイなどがあり タイ料理のグリーンカレーやマッサマンカレーなどもあります。 シャクシュカを食す!!! 当初はインド料理を食べるつもりでしたが、中東や北アフリカの食べられているトマトソースに卵を落としスパイスで煮込んだ料理「シャクシュカ」があったので注文しました。 値段は180バーツ ほどよいスパイスが効いて美味しい「シャクシュカ」ですが、量が少し物足りないので追加で何か注文しよ

somutamu
8月17日読了時間: 2分


クラビーの白亜のお寺:ワット サッ ケーオ コー ワラーラーム
今回、クラビーが実家の妻の会社の同僚さんが帰省するとのことで、私と妻、妻の同僚さんの3人で車を8時間運転してクラビーに行きました。 その車中で会社の同僚さんから、きれいなお寺があるとの勧めで「ワット サッ ケーオ コー ワラーラーム」に行ってみました。 地図 拝観時間:朝8時から夕方4時30分まで クラビーの仏教の中心地として 「ワット サッ ケーオ コー ワラーラーム」はクラビーの仏教の中心地として1900年に建てられました。 その後、1912年に「ワット サッ ケーオ コー ワラーラーム」は仏教の研究機関の拠点としての役割も担うようになりました。 本堂の内部には繊細な仏教画が描かれています。 この白亜の本堂は2000年に建てられたもので、この美しい本堂を見るために多くのタイ人がお参りに訪れます。 ちなみに、境内を回っているのこのような玉がありました。 妻に尋ねたところ結界を示すものだとのことです。 クラビーを訪れた際には青い屋根と白亜の本堂のコントラスト美しいお寺「ワット サッ ケーオ コー ワラーラーム」にお参りに行ってみてはいかがでしょう

somutamu
8月15日読了時間: 1分


1260段の階段を上がって!!!:ワットタムスア
タイ南部クラビーには、断崖の上に仏塔が祀られていることで有名な「ワットタムスア」にはタイ人だけでなく多くの外国人観光客も訪れています。 地図 クラビー空港から車で16分 拝観時間:朝6時から夜6時まで 虎のお寺とよばれる由来 タイ語では虎をเสือ(スーア)といい、このお寺が建てられる以前、この場所は深い森であり地元の人々は洞窟から虎が出入りするのを見かけていました。 1975年にある高僧がその場所を瞑想地とて選び、お寺を建てました。 また一説によれば、高僧が瞑想中に虎が歩いているのを見たことからお寺が「ワットタムスア」と名付けられたという話があります。 1260段の階段を上がって 「ワットタムスア」の後ろにある山の上に金色の仏塔が祀られており 仏塔のある頂上までは1260段の階段を上がります。 と、 いうとこで入口まで来たら 妻:「じゃあ、いってらっしゃーい(*^-^*)」 私:「、、、Σ(・□・;)」 と、 凄まじい階段の数を目にして妻は敵前逃亡してしまいました、、、 ということで一人で上がり始めた階段ですが、階段の勾配はきつく全身から滝のよ

somutamu
8月13日読了時間: 2分


パキスタン料理ビーフバンヌープラオを食す!!!:BBQ Delight
バンコクの古民家博物館「バンコキアン ミュージアム」の近くに美味しいパキスタン料理店「BBQ Delight」があるとのことで行ってみました。 地図 地下鉄フアランポーン駅から徒歩17分 営業時間:朝11時から夜10時30分まで お店の様子 パキスタン料理のお店とのこともありエキゾチックな内装です。 メニュー こちらは羊肉を使ったメニューになり こちらは鶏肉を使ったメニューになり こちらは牛肉を使ったメニューになり BBQのメニューや ナンもあり ビリヤニのメニューもあります。 ビーフバンヌープラオを食す!!! 当初はビリヤニを注文しようかを思っていたのですが、メニューに書かれたビーフバンヌープラオの文字が気になったので ビーフバンヌープラオを注文しました。 値段は150バーツ このビーフバンヌープラオは、アフガニスタン国境近くのパキスタンのパフトゥンクワ州の伝統的な料理です。 牛肉の出汁が効いて美味しい混ぜご飯でした(*^^*) 日本ではなかなか味わえないパキスタン料理のお店なので、次回は何を食べようか楽しみが増えました。

somutamu
8月11日読了時間: 1分


1937年に建てられた中流階級の住宅:バンコキアン ミュージアム
高いビルが並ぶバンコクに1937年に建てられた中流階級の住宅「バンコキアン ミュージアム」がひっそりと残され当時の生活様式を伝えています。 地図 地下鉄フアランポーン駅から徒歩17分 開館時間:朝9時から夕方4時まで 休館日:月曜日 当時の中流階級の生活様式がわかる住宅 「バンコキアン ミュージアム」は第二次世界大戦前後1937年ー1957年のバンコクの中流階級の人々の生活様式を物語る住宅です。 1937年に建てられた「バンコキアン ミュージアム」は、その後にワラポーン・スラワディー教授が母親の遺産としてこの家を相続しました。 スラワディー教授は相続したこの家を将来の世代が学べる博物館として利用したいと考えていたことから、民間運営の博物館へと改装しました。 そして2004年に「バンコキアン ミュージアム」の管理がバンコク都に移管されたことで無料で公開されています。 土足禁止なので靴を脱いで室内に入ると女性スタッフの方が英語でこの家の説明をしてくれました。 手回しのレコードプレーヤーで音楽をかけながら家族で談笑したり踊っていたのかもしれません。..

somutamu
8月9日読了時間: 3分
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