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色とりどりの傘で飾られたファーム:エデン ファーム
ナコーンナヨックにある色とりどり傘や可愛らしいキャラクターが飾られている「エデンファーム」は観光名所として多くの人が訪れています。 地図 営業時間:朝10時から夕方5時 入場料:20バーツ 大きなカタツムリのキャラクター エデンファームは自然と有機農法のコンセプトで設立された農場です。 エデンファームの始まりはカタツムリの種に関心を持つエデン・オーガニックグループが設立しました。 また、カタツムリの他に可愛い猫のキャラクターや ロボットや キリンや 可愛い牛のキャラクターもおり レトロな車の撮影スポットもあります。 色とりどり傘で飾られたファーム この時間は準備中でしたが、レストランがあり、 こちらでは入場券と交換でジュースをサービスがあります。 ファームにはこのような人気の撮影スポットが広がり SNSなどで人気の撮影スポットとなっています。 ナコーンナヨックにお越しの際はカラフルな傘で飾られたエデンファームでお食事や写真を楽しんでみてはいかがでしょうか。

somutamu
5 時間前読了時間: 1分


栄誉ある寺院と時の門:ワット レーク タンマキット
ナコンナーヨックにある歴史あるお寺「 ワット レーク タンマキット」は幸運をもたらすと言われる「時の門」へ多くの参拝客が訪れています。 地図 拝観時間:朝8時から夕方5時まで (時間変更があります) 栄誉あるお寺と時の門 ワット レーク タンマキットは、アユタヤ王国24代 ソンタム王(在位1611年 - 1628年)の治世に「ワット・バン・オー・ノック」として建てられたとされています。 しかし、アユタヤ王国滅亡などがありお寺は荒廃してしまいました。 しかし、現在のチャクリー王朝の治世になるとお寺は修復され、1875年にラーマ5世が王子と共にこのお寺に滞在し夕食を召し上がりました。 その後、1897年の修復に伴い、お寺の名前も当時の住職から「刻まれた法による栄誉の寺院」を意味するワット・レック・タンマキットと改名されました。 こちらが幸運をもたらす言われる「時の門」です。 こちらは1965年に建てられた新しい本堂です。 こちらの仏像にもお参りをしてきました。 象の木とマヨンチット 菩提樹が絡まった壁を見ていると どこからともなく現れたおじいちゃんが

somutamu
2 日前読了時間: 2分


キムチチゲを食す!!!:ドンデモン
バンコクでバックパッカーによく知られたカオサン通りの近くに老舗の韓国料理店「 ドンデモン」があります。 地図 チャオプラヤーエクスプレスボート アーティト埠頭から徒歩2分 営業時間:朝9時から夜10時まで (時間変更があります) お店の雰囲気 こちらはお店の入口で 昔ながらの雰囲気が漂う店内で 壁に貼られたハングル文字のメニューがあることから、韓国人旅行者の馴染みのお店らしく 2020年東京パラリンピックに参加した韓国代表が来店した記念のサインユニフォームが飾られています。 メニュー こちらはセットメニューになり 韓国海苔巻きキンパなどがあり チジミや麺類などがあり チゲ鍋などのメニューもあり 手羽先や焼きエビなどもあります。 キムチチゲを食す!!! 韓国スタイルのお店なのでキムチがサービスで提供され タイ料理とは異なる、辛さと深みがあるキムチチゲを注文しました。 値段は220バーツ キムチチゲを食べていると韓国餅のトッポギが運ばれ さらにフライドチキンや海苔の揚げ物が運ばれ 春雨の海苔巻き揚げのキムマリまでありました!!! これだけのおかずを一

somutamu
4 日前読了時間: 1分


仏教の吉祥を意味するお寺:ワット サンウェート ウィサヤーラーム
バンコクのプラナコーン地区には、仏教の吉祥を意味するお寺「 ワット サンウェート ウィサヤーラーム」があります。 地図 チャオプラヤーエクスプレスボート アーティット埠頭から徒歩7分 拝観時間:朝5時30分から夜9時まで 仏教の吉祥を意味するお寺 ワット サンウェート ウィサヤーラームは1772年に中国人3人により建てられ、建設当初はタイ語で「3」を意味する「サーム」と中国を意味する「ジーン」から「ワットサームジーン」と名付けられました。 その後 「ワットサームジーン」はこの地区の名称の「 ワットバンラムプー」と変わりました。 ラーマ1世(在位1782年ー1809年)は副王マハースラ―シンハラットにこのお寺の修復を命じました。 またラーマ3世(在位1824年ー1851年)によりお寺は修復され、本堂も現在の位置に移されました。 王位に即位前に27年間出家しており、仏教学者の側面を持ったラーマ4世(在位1851年ー1868年)はこのお寺のご本尊の制作を命じました。 また、仏教に深い知識を持つラーマ4世は、このお寺に仏教の吉祥を意味する「 ワット サン

somutamu
6 日前読了時間: 2分


黒豚チーズバーガーを食す!!!:ブリン キン カオ
バンコクの古い町並みが並ぶバンモー通りに こじんまりとしたバーガーショップの「 ブリン キン カオ」があります。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩5分 営業時間:朝11時から夜9時まで 定休日:火曜日 (時間変更があります) 店内の様子 落ち着いた雰囲気のある店内です。 メニュー こちらのメニューにはサラダや餃子などがあり ステーキやハンバーガーのメニューがあり ハンバーガーはビーフの他に黒豚バーガーがあり、パテの枚数を選ぶことができます。 また、このようなドリンクメニューもあり スパゲティーもあります。 黒豚チーズバーガーを食す!!! ということで、黒豚チーズバーガーのダブルパテを注文しました。 値段は259バーツ 予想以上にパテが厚くジューシで美味しい黒豚チーズバーガーでした!!! 「 ブリン キン カオ」は涅槃仏で 有名なワットポーからも近いので、お参りの後でのお食事に黒豚チーズバーガーを召し上がってみてはいかがでしょうか(*^-^*)

somutamu
4月16日読了時間: 1分


王家の紋章の祠:プータム祠
バンコクで有名なエメラルド寺院や涅槃像で有名なワットポーの近くに公務員試験の合格や昇進などを祈願することで有名な「王家の紋章の祠」こと「プータム祠」には多くの人がお参りに訪れています。 地図 地下鉄サナームチャイ駅から徒歩1分 拝観時間:朝8時30分から夜8時まで (時間変更があります) 王家の紋章の祠 この王家の紋章の祠はプラ・ラチャワン警察署の敷地内にあります。 近代化を推し進めるラーマ5世は1860年代にタイに欧米式の警察制度を導入し、1873年にこの王家の紋章を警察の国章を制定しました。 その後、1910年代のラーマ6世の治世に新たに警察の国章は変更され現在のデザインになりました。 しかし、タイ警察の礎を築いたラーマ5世への敬意を表すため、現在でも腕章に王家の紋章が使用されています。 このプータム祠では警察官が安全に任務の完了することを願い、勤務前に線香を焚くことがあることから、この祠は守護神がいる聖地となりました。 そのため、多くの人がその守護神に公務員試験の合格や昇進を願ってお参りに訪れています。 公務員試験や昇進を目指しているなら、

somutamu
4月14日読了時間: 1分


和風をイメージしたパヤオ湖のカフェ:THREE TWO CAFE
年末に妻の実家へ帰省していたところ、高校生の姪から 「叔父さ~ん、ここに連れていって」 とせがまれ、パヤオ湖の畔にあるカフェ「 THREE TWO CAFE」に行ってきました!!! 地図 営業時間 月曜日から金曜日:朝9時から夕方5時まで 土曜日、日曜日:朝9時から夕方6時まで (時間変更があります) メニュー ドリンクはコーヒーやスムージーなどがあり こちらはタイティーなどお茶のメニューになり こちらはソーダーのメニューになり ケーキなどのメニューになります。 和風をイメージしたカフェ お店の入口からこのような提灯が飾られており 古いタイプの日産ダットサンが停められており 注文カウンターにはDrスランプのポスターなどが貼られており このような座敷の席もあります。 風光明媚なパヤオ湖の光景 店内にはこのような日本語があちこちに書かれており 胸に七つの傷がある北斗神拳伝承者が訪れたのでしょうか ここにも日本語が書かれており 日本語を勉強している姪に 「何て書いてあるか、読んでごらん」 と言ったところ さっきまで隣にいたはずの姪がおらず、向こうで自撮

somutamu
4月12日読了時間: 2分


シャン族の住職が務めるパヤオのお寺:ワット シーチョームルアン
タイ北部のパヤオには、山岳民族やビルマ系タイ人が住んでおり、「ワット シーチョームルアン」は歴代のシャン族出身の住職が務めるお寺です。 地図 拝観時間:朝6時から夕方6時まで (時間変更があります) シャン族の住職が務めるお寺 ワット シーチョームルアンは1893年に建てられました。 この寺院が建立された当時、タイではラーマ5世による近代化による中央集権のため、各地の領主に代わってバンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。 しかし、急激な行政制度の変更が原因で1899年にパヤオで暴動が起こり、多くの住民が隣接する県のラムパーンに避難せざるを得なくなりました。 その後、1904年になるとパヤオでの暴動も収まり、ラムパーンから戻ってきた住人達が街の再建を始めました。 街の再建に伴いワットシーチョームルアンも修復され、パヤオの人々は避難先であったラムパーンからビルマ系シャン族の住職を招きました。 それ以来ワット シーチョームルアンではシャン族出身の住職が代々務めています。 ビルマ系シャン族の住職が務めているお寺なだけにビルマの神様が祀られ

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4月10日読了時間: 2分


オムレツライスにイカの炒め物:Every Time Coffee&Bistro
チェンライのメーファールアン芸術文化公園を訪れた帰りに昼食を探していると、オシャレな店構えの「Every Time Coffee&Bistro」というお店を見つけたので、行ってみることにしました。 地図 営業時間:朝8時30分から夜9時まで 定休日:月曜日 店内の様子 広々とした落ち着いた雰囲気のある店内で レジカウンターの横には 美味しそうなケーキが売られています。 メニュー こちらはご飯物やスパゲティーのメニューになり トーストなどのメニューもあり ドリンクやスムージーなどもあります。 オムレツライスにイカの炒め物!!! この日も暑かったので妻はブルーベリーソーダ―を注文し 値段は50バーツ 私も暑かったので、さっぱりしたミントレモンソーダを注文しました。 値段は50バーツ 私はオムレツライスにイカの炒め物、「カーイカイコンプラームックコアプリッククルア」を注文し 別途に10バーツでソーセージのトッピングをしました。 値段は130バーツ イカとオムレツライスにピッタリで美味しかったです。 妻は鶏肉の胸肉を甘辛に柔らかく煮こんだ「カーオナーカイ

somutamu
4月8日読了時間: 2分


文化遺産と自然の調和:メーファールアン芸術文化公園
タイ北部チェンライの近郊にタイ北部ランナー様式の建物と自然が調和した「メーファールアン芸術文化公園」があります。 地図 開園時間:朝8時30分から夕方4時30分まで 入場料:タイ人100バーツ 外国人200バーツ 広大な敷地の芸術文化公園 メーファールアン芸術文化公園の敷地面積は24,000㎡あり東京ドーム約5個分の広さがあります。 公園の片隅でピンクバナナを見つけました。 山岳民族の若者を育成する機関として この「メーファールアン芸術文化公園」はラーマ9世の母親であるシーナカリン王太后により山岳民族の若者を育成する機関として設立されました。 シーナカリン王太后はタイ北部の発展のための財団を設立し、その晩年はほとんどをタイ北部チェンライで過ごしていました。 1972年、シーナカリン王太后は少数山岳民族の若者達へ基礎教育と社会スキル、農業や伝統的な職人技の教育を行う機関として「ライ メーファールアン」を設立しました。 シーナカリン王太后はタイでは「メーファールアン」と呼ばれており、これはタイ語で「メーファールアン王太后」を意味します。...

somutamu
4月6日読了時間: 3分


ラムパーンで最初の王立寺院:ワット ブンヤワート ウィハーン
約400年の歴史がある「 ワット ブンヤワート ウィハーン」では 昔から師匠に水を運ぶ儀式が行われている由緒あるお寺です。 地図 ラムパーンで最初の王立寺院 約400年前にこのお寺は「ワットクランムアン」として建てられました。 そして4代目ランパーン領主カムソーム(在位1774年ー1794年)はお寺の修復を行い「ワット・ルアン・チャイヤサン」と改名しました。 また、第13代ランパーンの領主ブーンワトウォンマニットは損傷の激しいこのお寺を見かねて1912年に修復を行い「 ワット ブンヤワート ウィハーン」 と名付けました。 そして1915年にラーマ6世により「 ワット ブンヤワート ウィハーン」はラムパーンで最初のタイ王室管理寺院に昇格しました。 ラムパーン領主ブーンワトウォンマニット ブーンワトウォンマニット(在位1898年ー1922年)がラムパーン領主になった頃、タイではラーマ5世による近代化による中央集権化が進められていました。 その近代化のため、各地の領主に代わり、バンコクから任命された知事が行政を担うようになりました。...

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4月4日読了時間: 2分


ラムパーンの歴史と文化:ラムパーン博物館
モダンな造りのランパーン博物館には、骨董品やかつて使われてい日用品が展示されておりランパーンの人々の文化や生活がよくわかる博物館です。 地図 開館時間:朝9時から昼12時、午後1時から夕方4時30分まで 休館日:月曜日 入場無料 ラムパーン博物館の成り立ち ラムパーン博物館の建物は、もともと1964年にランパーンの県庁舎として建てられ、1997年まで使用されていました。 その後、建物は2003年からラムパーンによって芸術文化センターとして使用され2019年に博物館として開館しました。 博物館の様子 2階に上がるとそれぞれの時代の服を着た像が展示されており ラムパーンやタイ北部には、紀元前から人が住んでいたことを示す古代壁画があり この地域では、私達の想像以上に文明が進んでいたのかもしれません。 また、タイ北部には釈迦が巡礼に訪れた伝説がある古いお寺をよく目にすることがあります。 19世紀になると、ラムパーンではイギリス資本によるチーク材の輸出が行われていたため、コロニアル様式の建物が建設され 1916年にラムパーン駅が開業したことから、多くの人が

somutamu
4月2日読了時間: 2分


ラムパーンの砲台跡:アモーク塔
ラムパーンにはビルマ語で砲塔を意味する約200年前にレンガで建てられた砲台跡「アモーク塔」があります。 地図 ランパーンの砲台跡 1782年にビルマから独立戦争に勝利したカーウィラはバンコクのラーマ1世からチェンマイ、ラムパーン、ラムプーンの地域に含めたラーンナー王国の王位を授かりました。 しかし、都チェンマイは戦乱による荒廃からの復興の最中にあり、カーウィラはランパーンで政務を行っていましたが、独立を果たしたものの、ビルマの脅威は依然として残っていました。 そのため、カーウィラの一族であるチェットトン王家のランパーン3代目領主ドゥアンティプにより1809年に高さ10m、幅13mの砲台が城壁と堀と共に築かれ、同様の砦が6ヶ所に建設されていました。 現在、大砲は下に降ろされていますが、建設当初は2階と3階に設置されていました。 その後「 アモーク塔」はタイ美術局に古代遺跡と登録され1935年に補修工事をされました。 アモーク塔の前にホンダスーパーカブが停まっていました。 いまではバイクが停められているように軍事目的の役割を終えましたが、...

somutamu
3月31日読了時間: 1分


チェットトン家の始祖ティップチャック
タイ北部ラムパーンにはラーンナー王国を再興したチェットトン家の始祖ティップチャックが祀られています。 地図 チェットトン家の始祖ティップチャック ラムパーンがビルマ統治時代の1730年、この地を治めるマハーヨート公が反乱を起こし ワット プラタート ラムパーン ルアンを本営に定めました。 ワット プラタート ラムパーン ルアン このとき猟師であったティップチャックは手勢を率い反乱首謀者の本営 を急襲し マハーヨート公を討ち取った功績により、1732年にビルマ王からランパーン領主に任命されました。 ティップチャック ラーンナー王国の再興 このティップチャックの孫、カーウィラはバンコクのタークシン王の支援をもとに1771年にビルマからの独立の戦いを始めました。 そしてカーウィラは1782年にタークシン王の跡を継いだラーマ1世によりチェンマイ領主と共にビルマ統治以前にタイ北部を治めていたラーンナー王国の国王に任命されました。 このカーウィラの一族であるチェットトン家が再興したラーンナー王国としてチェンマイ、ランパーン、ランプーンの各地域の領主となりまし

somutamu
3月29日読了時間: 2分


ビルマ人材木商によるお寺:ワット シーチュム ラムパーン
タイ北部はミャンマーが近いこともありビルマ様式のお寺を見かけることが多く「 ワット シーチュム ラムパーン」もまたビルマ様式の本堂が建てられています。 地図 拝観時間:朝6時から夜8時まで (時間変更があります) ビルマ人材木商が建てたお寺 ラムパーンは豊富なチーク材があることから林業が盛んで、19世紀後半にはラムパーンでイギリス人材木商の元で働くビルマ人のウヨという人物がいました。 後にウヨ氏もまた材木商として独立し事業に成功を収めました。 その後、事業に成功したウヨ氏は、功徳を積むためにお寺を建てたいと考え、1893年に叔父と叔母と共にビルマ様式のお寺「ワット シーチュム ラムパーン」を建立しました。 本堂の天井には繊細な彫刻が施され ビルマ様式のご本尊が祀られています。 その後1981年にお寺はタイ政府美術局により文化財と指定されました。 しかし、1992年1月に火災のためにお寺は損壊したため、ビルマ様式の方法で再建されました。 こちらのお堂にも仏像が祀られており こちらには1906年にビルマから贈られてきた仏舎利が祀られています。 「 ワ

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3月27日読了時間: 1分


厚切りのサワードゥベーコン:ホープ & グラインズ
この日の朝は朝食前にナコーンラムパーン駅に行ったので豊富なメニューの「 ホープ & グラインズ」で昼食兼のブランチを楽しみました。 地図 営業時間:朝8時30分から夜6時まで (時間変更があります) 店内の様子 駐車場の車を見るとバンコクナンバーの車ばかりで、店内はほぼ満席状態でしたのでバンコク在住のタイ人旅行者には人気のお店なのかもしれません。 メニュー こちらはブレックファーストメニューになり サンドイッチなどのメニューもあり フライドライスのメニューもあり ご飯物のメニューもあり パスタのメニューもあり サラダメニューもあり ケーキのメニューもあります。 厚切りのサワードゥベーコン!!! 私はアメリカンコーヒーを注文し 値段は65バーツ 妻はアイスカフェラテを注文しました。 値段は70バーツ 朝食を食べなかったことから妻はボリュウーム満点のふんわり卵とよく合う甘辛ロースポークライスを注文し 値段は95バーツ 私はブレックファーストメニューのサワードゥベーコンを注文しました。 値段は210バーツ メニューの写真よりベーコンが厚切りで大きくて思

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3月25日読了時間: 1分


ナコーンラムパーン駅と日本製機関車
タイ北部のナコーンラムパーン駅は、バンコクから約642㎞離れており、特急列車で約10時間かかる県庁所在地に位置するタイ国鉄北部線の駅です。 地図 ナコーンラムパーン駅の歴史 1897年、バンコクからアユタヤ間に鉄道開通したことで始まったタイ国鉄はその後も全国に路線を広げ、1915年にナコーンラムパーン駅の建設が始まり、1916年に駅舎が完成しました。 こうして完成したナコーンラムパーン駅は1921年まで北部線の終着駅となり、タイ北部の重要な交通や物流の拠点として人々の生活や経済に変化をもたらしました。 しかし、ナコーンラムパーン駅は、第二次世界大戦中にタイに進駐した日本軍のビルマへの補給ルートを断つ目的で、米英連合軍の航空機による爆撃を受けました。 幸いにも駅は大きな被害を免れましたが、その時の弾痕が今でも駅舎の屋根に残っています。 その後、1993年にシャム建築家協会の建築保存委員会によって駅舎が歴史的建造物として認定され、建設当初の姿を保っています。 駅の様子 こちらがチケット売り場になり ラムパーンの観光名物の馬車のモニュメントや...

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3月23日読了時間: 2分


ラムパーンの歩行者天国!!!
タイ北部のラムパーン市内を流れるワン川沿いの通りは、週末の夕方になると歩行者天国となり、食べ物や服など様々な屋台が立ち並びます。 地図 営業日:土曜日、日曜日 営業時間:夕方4時から夜10時まで (時間変更があります) 美味しそうな食べ物と賑わう歩行者天国 古い町並みが残る歩行者天国は多くの人で賑わっており 焼きバナナや パイナップルや豚肉、小豆などが入ったパイが売れており タイの昔ながらのアイスキャンディーや 搾りたてサトウキビジュースがあります。 ラムパーンはチェンマイや世界遺産で知られるスコータイにも近いため、この歩行者天国では欧米人旅行者が多く、ピザや スパゲティーや ケーキなども売られています。 日用品も盛りだくさん!!! こちらでは古本が売られており タイの伝統楽器のスンを弾きながらCDが売られており タイ料理には欠かせない辛いペーストを作るための臼や ラムパーンのシンボルの鶏が描かれたお皿があり サボテンや 香水や 外国人旅行者にも人気のカラフルなタイパンツが売られており きれいなアクセサリーが販売されていたので、日本語を一生懸命勉

somutamu
3月21日読了時間: 3分


ヤムサームクロープを食す!!!:ランウェイ
ラムパーンにある「 ランウェイ」は 雰囲気もよく豊富なメニューでタイ人だけでなく外国人観光客も食事に訪れるタイ料理レストランです。 地図 営業時間:朝10時30分から夜11時まで (時間変更があります) お店の様子 お店は1階にテラス席や 団体客用の席らしく欧米人のお客が来ており 2階には吹き抜けの解放感のある席となっており、ステージではギターでの雰囲気に合わせた弾き語りが演奏されており 演奏を聴きながら食事を待っていると、 「この聴いたことのあるメロディーは!!!」 なんと、、、 谷村新司さんの「昴」でした(^_-)-☆ (もちろん歌詞はタイ語です) そしてこの演奏を聴いていると、 「ゴー!!!」 と爆音が店内に響き渡り 爆音のするほうを振り返ってみると、、、 お店の道路の向かい側はラムパーン空港の滑走路でした!!! (なるほど、それでお店の名前が ランウェイだったと納得してしまいました) メニュー こちらのメニューは辛いソースのナームプリックなどがあり こちらのメニューには和え物のヤムなどがあります。 ヤムサームクロープを食す!!!...

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3月19日読了時間: 2分


1300年の歴史を持つ聖なる井戸:チャムデヴィ女王の井戸
ラムパーンにある、約1300年の歴史を持つチャムデヴィ女王の井戸を意味する บ่อน้ำเลี้ยงพระนางจามเทวี(ボーナームリアンプラナーング チャムデヴィ)は現在でも宗教儀式に使われている神聖な井戸です。 地図 神聖なる井戸 今から約1300年前、タイ中部のロッブリーにあるモン族のラヴォ王国からタイ北部ラムプーンに新たな王国を建てるための王女を従えた一行がこの地にたどり着きました。 ワット プラ シー ラタナ マハータート/ロッブリー 王女は目的地までの長旅に備えての水源を見つける手助けをラムパーンの村人にお願いしました。 そして王女は ワット プラタート ラムパーン ルアンのご本尊の前に跪き「 もし水の流れがあれば、村人たちのために湧き出ますように」と祈りを捧げました。 ワット プラタート ラムパーン ルアン すると一匹の豚が掘った場所から水が湧き出してきました。 それを見た村人達は王女の護衛の兵士達を共に水が湧き出した場所に井戸を掘りました。 その後、王女一行は無事に目的地ラムプーンに辿り着き、王女はジャマデヴィ女王としてハリ

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3月17日読了時間: 2分
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