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サンカローク焼きの工房がある通りのアート

  • 執筆者の写真: somutamu
    somutamu
  • 5 分前
  • 読了時間: 1分

スコータイの旧市街には、この地の伝統工芸品である陶器のサンカローク焼きの工房があり、


その数件の工房がある通りは「Sangkhalok Street of Art」となっており壁には様々なタイ様式のアートが飾られています。


地図


ユニークなデザインで飾られた通り

こちらにはタイらしく象のモチーフをしたものがあり


こちらにはサンカローク焼きの伝統的なデザインの魚のアートがあり


このアートは陶器の破片で作られています。


こちらは今にも壁から飛び出してきそうな魚のアートもあり


神鳥ガルーダがあり


日本でもお馴染み「シンハビール」のロゴのシンハがあり


タイのお寺で見かける仏教画をモチーフにしたものもあり


仏教国タイらしくいくつもの小さな仏像もあり


昔のサンカローク焼きの工房の様子が飾られています。


13世紀に中国から陶工を招いてつくられたサンカローク焼きは現在でもこの通りにある工房にてその技術が継承されています。


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