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アウトドアの雰囲気のカフェ:U sook 𝗛𝗼𝗺𝗲 𝗰𝗮𝗳𝗲
チェンマイでの最後の朝食をどこにしようかと思っていたら、姪がスマホで雰囲気の良いカフェ「U sook 𝗛𝗼𝗺𝗲 𝗰𝗮𝗳𝗲」がホテルの近くにあるとのことで行ってみました。 地図 営業時間:朝8時から夕方5時まで (時間変更があります) お店の雰囲気 ホテルなどビルに囲まれた場所にあるにもかかわらずアウトドアの雰囲気があり オシャレな店内に姪を喜んでいました。 また、席の奥や壁には このような可愛らしい絵がたくさん飾られています。 メニュー こちらはドリンクのメニューになり ソーダーやノンカフェインのメニューもあり こちらはお勧めのドリングメニューになります。 こちらはトーストのメニューになり ガパオライスもあります。 サンカヤトースト 私と義妹はアメリカンコーヒーを注文し 値段は40バーツ 妻はカラメルフレッシュミルクを注文し 値段は55バーツ 義弟はココナッツレモンフォームを注文し 値段は65バーツ 姪はストロベリー抹茶を注文しました 値段は65バーツ 妻は支払カウンターのメニューにあった目玉焼きと中華ハムの入ったカイカタを

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6月7日読了時間: 2分


パーロパットヘーンを食す:Baan Mae Café & Restaurant
チェンマイも最後の夜になり、いいレストランはないかと探していると、妻がホテルの近くに素敵なレストランを見つけたとのことで「Baan Mae Café & Restaurant」で食事をしてきました。 地図 営業時間:朝11時から夜10時まで (時間変更があります) お店の様子 広々とした庭にはリラックスをしながら食事を楽しめる席があり オシャレな室内の席もあり ワインセラーもあります。 メニュー こちらはタイカレーのメニューになり 大きなエビが入ったトムヤムクンや お肉の煮込み料理や 魚やエビなどの料理もあり 炒め物や タイ料理の定番言うべき辛いエビ味噌のナームプリックもあり ヴィーガン料理もあり ステーキなど豊富なメニューがあります。 パーロパットヘーンを食す!!! お店からボーロのようなお菓子のサービスがありました が、、、 私がフランイングをして1個食べてしまいました、、、(>_<) まずは玉子豆腐とエンドウ豆と炒めた、トゥアワーンパットトーフトートを注文し 値段は200バーツ 揚げた白身魚に銀杏などのあんかけをかけた、プラーカポンパット

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6月5日読了時間: 2分


ラーチャプルク御苑その3:世界のパビリオンと大金殿
チェンマイでは2006年に当時のラーマ9世在位60年と生誕80年を記念して、世界園芸博覧会が行われ、その跡地を整備して作られた「ラーチャプルク御苑」は広大な敷地を持つ公園です。 広い敷地を持つ公園では、無料のシャトルバスが15分ごとに運行しています。 地図 開園時間:朝8時から夕方6時まで 入場料: タイ人100バーツ 外国人200バーツ 世界のパビリオン ラーチャプルク御苑では2006年に行われた世界園芸博覧会のパビリオン跡が残されており、こちらはネパールになり こちらはブータンになり 小さいながらもブータンの雰囲気を醸し出しており こちらにはケニアや カンボジアや 中国などがあります。 ラーンナー様式の大金殿 ラーチャプルク御苑の中心には2006年に行われた世界園芸博覧会の一環として優雅な姿の大金殿があり ラーマ9世は王室プロジェクトを通じて多様な農業プロジェクトを実施し、タイを農業国として成功に導いたことから、「陛下はすべてのタイ国民の心の中心である」というコンセプトに基づいて大金殿が設計されました。 そして、その設計には多くの専門家や

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5月28日読了時間: 2分


ラーチャプルク御苑その2:タイの自然を感じる昆虫館
2006年に当時のラーマ9世の在位60年と生誕80年を記念して世界園芸博覧会が行われたチェンマイにある「ラーチャプルク御苑」は跡地を整備して作られた広大な敷地を持つ公園です。 そのような広い敷地には、無料のシャトルバスが15分ごとに運行しています。 地図 開園時間:朝8時から夕方6時まで 入場料: タイ人100バーツ 外国人200バーツ タイの自然を感じる昆虫館 蘭園に続いてシャトルバスは昆虫館の前で止まりましたので、見学に行ってきました。 博物館の中に入ると大きな三葉虫や恐竜がおり 昔の人が火を起こそうと頑張っていました。 さらに奥に置くと昆虫の仮面があり、 裏に回って、ここからのぞき込んでみると それぞれの昆虫の視線を見ることができます。 こちらには昆虫の標本があり トンボや 蝶などが展示されています。 こちらでは昆虫のアニメが上映されており、タイ語を話す昆虫を見ていたら「ミツバチハッチ」の歌を口ずさんでいました。 こちらには金属のような光沢をもつタマムシ科の甲虫が展示されており こちらには東南アジアに生息するゴホンツノカブトが展示されてお

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5月26日読了時間: 2分


ラーチャプルク御苑その1:色とりどりの蘭園
チェンマイにある「ラーチャプルク御苑」は、2006年に当時のラーマ9世の在位60年と生誕80年を記念して、世界園芸博覧会が行われた跡地を整備して作られた広大な敷地を持つ公園です。 そのような広い敷地を持つ公園では、無料のシャトルバスが15分ごとに運行しています。 地図 開園時間:朝8時から夕方6時まで 入場料: タイ人100バーツ 外国人200バーツ 色とりどり蘭園 最初にシャトルバスは蘭園の前で止まりました。 中に入ると このような紫色や黄色の蘭や パンダといわれる品種の蘭もあり 白い胡蝶蘭や 淡い黄色の蘭もあり 淡いピンクのシンビジュームもあり タイらしく象のモニュメントもあります。 また奥にはガラス張りの部屋があり 室温は20℃くらいに保たれています。 そのようなガラスの部屋には鮮やかな赤やピンクのゼラニュームや 貴婦人のイヤリングといわれるフクシアが咲いており 鮮やかなピンクのインパチェンスが咲いており 可愛らしい黄色のマリーゴールドなどが花を咲かせていました。 こちらの入口を入ると 中はこのようになっており さらに奥には蛍光塗料でホタ

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5月24日読了時間: 2分


チェンマイでホームメイドヨーグルト:ファーン プレッソ
チエンマイ大学のキャンパス内にある旅行者に人気のオシャレなカフェ「ファーン プレッソ」で朝食を召し上がってきました。 地図 営業時間:朝7時45分から夕方5時15分まで (時間変更があります) 店内の様子 こちらはエアコンが効いた室内の席になり、注文が決まればカウンターに伝えます。 お土産にチェンマイ産コーヒーはいかがでしょうか。 美味しそうなケーキが並んでいます。 また、テラス席はこのようになっており このような座敷の席もあり 広い庭での席もあります。 メニュー スムージーやソーダのメニューがあり こちらはコーヒーのメニューになり クロワッサンなどのメニューがあり トーストのセットメニューや ブレックファーストセットのメニューもあり ステーキのメニューや アイスクリームやケーキのメニューがあり タイ料理のメニューなどたくさんの料理があります。 ホームメイドヨーグルト!!! 私と義妹はアメリカンコーヒを注文し 値段は60バーツ 妻はエスプレッソを注文し 値段は75バーツ 義弟はグリーンティーハニーレモンを注文し 値段は105バーツ 姪はコーヒーチ

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5月20日読了時間: 2分


チエンマイのおしゃれな運河通り:メーカー運河
チェンマイにある「メーカー運河」は日本の小樽運河のような雰囲気があり、散歩をしたりカフェやレストランで食事を楽しむことができる新たな観光名所として、多くの人々が訪れています。 地図 営業時間:夕方4時から夜10時まで (時間変更があります) メーカー運河の歴史 1261年にラーンナー王国初代として王位に就いたマンラーイ王は都であるチェンマイを守る外堀としてメーカー運河がつくられました。 その後も約700年、この運河は主要な交通や物流インフラとして人々の生活を支えていました。 また、運河の水はきれいであったことからチエンマイの人達はカニは魚など獲っていました。 しかし、チェンマイの都市化が進むにつれて、運河の水質問題が生じ、その結果、この地域は不法占拠されたスラム街になってしまいました。 こうして状況を解決すべく2017年にチェンマイは5000万バーツの予算をかけて運河の整備と水質改善を行い メーカー運河は小樽運河をテーマにした新たな観光スポットとして整備され、チェンマイの新たな観光名所として多くの人が訪れています。 オシャレな運河通り 運河沿いに

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5月16日読了時間: 2分


チェンマイのラーンナー伝統家屋博物館
「ラーンナー伝統家屋博物館」はチェンマイ大学の芸術文化振興局が管理しておりタイ北部ラーンナー伝統様式の家屋を保存しています。 地図 開館時間:朝8時30分から夕方4時30分まで 定休日:土曜日、日曜日、月曜日 入場料:100バーツ ラーンナー伝統様式の家屋 博物館の敷地内には100年ほど前の古い10棟の家屋と4棟の納屋があり これらの民家に入ることはできますが、木造のため一度に5人までとなっています。 家屋によっては家具などが展示されており 床下に熱が困らない高床式の家なので気持ちよく眠れそうです。 毎日、台所ではどんな料理が作られていたのでしょう。 妻がタイ北部出身なこともありガイド代りをしてくれ、タイ北部の方言や習慣などを説明してくれました。 こちらにあるのは米を保存する納屋です。 こちらのようにお金持ちの家は他の家と比べて一回り大きく お金持ちの場合、防犯対策のために梯子が必要なくらい高い蔵があり 農機具にもこのような装飾がされています。 また、こちらの家屋は すべて竹でつくられており、暑い日でも快適に過ごせそうな造りで こちらは台所になり

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5月14日読了時間: 2分


パットサームメーンを食す!!!:キンユーダイ
観光地として有名なチェンマイで、おしゃれな雰囲気の中で食事ができる「キンユーダイ」で義弟の家族と一緒にタイ料理を召し上がってきました。 地図 営業時間:朝10時から夜8時まで 定休日:水曜日 (時間変更があります) お店の雰囲気 このようなテラス席があり おしゃれなお店の室内には このような絵画や 華やかに描かれた絵皿も飾られており 食事のお皿にもこのようなきれいな絵皿が使われています。 メニュー こちらのメニューにはグリーンカレーなどがあり こちらにはフライドヌードルなどがあり こちらにはレッドカレーなどがあり 素揚げの鯵などのメニューもあり 豚肉のエビペーストの炒め物などがあり 揚げ魚のメニューもあり フライドライスのメニューもあります。 パットサームメーンを食す!!! まずは、タイ料理の伝統的な前菜で金の箱の意味するサクサク生地のクラトントーンを注文し 値段は100バーツ あっさりとしたスープのゲーンチュートに溶き卵や肉団子が入ったトムチュート カイチアオホーラパーを注文し 値段は150バーツ カニと野菜を炒めたプーパット プリックルアンを

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5月10日読了時間: 2分
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